30代専業主婦!パイズリOKの巨乳人妻とダイナミックファック

パイズリOKの巨乳人妻とダイナミックファック

 
日常生活で何気なく使う言葉の中には、口に出すとき一瞬、緊張してしまう言葉ってありますよね。

例えば、紅茶のティーパック。
いまだにティーバッグなのかティーパックなのか、いまだに私はよくわかっていませんが…

少なくとも「Tバック」と言ってはいけないことは知っています。

それと同じような感じで、布のデザインの一種にペイズリー柄というものがあります。

あれも、決して「パイズリー柄」と呼んではいけません…w

でも男にとっては、「パイズリー」は魅力的ですよね!
  

出会い系PCMAXで見つけた、巨乳人妻専業主婦

先日、久々に大阪南部での仕事を担当することになった私。

大阪南部の松原市と言えば、以前知り合った肉食系セフレがかなりのクオリティ。

2匹目のドジョウを狙い、仕事終わりにPCMAXで付近の女性を検索開始です。

ターゲットは、セックスに飢えてムラついていそうな昼下がりの主婦。

絶対数としては大阪市内に比べると幾分少ない感じですが、堺市以南の大阪南部エリアは濃厚淫乱主婦の宝庫。

専業主婦が多く、エッチに対して大らかで情熱的な女性が多いように思います。

ちなみに今回ヒットしたのは、オッパイに自信のある30代半ばの人妻「優子さん」。
 

PCMAXの人妻書き込み

時々ふとエッチな事を考えて一人悶々としている私もいたりして
普段はマジメだけど、実は内心エッチな私です(*´ω`*)
 
おっぱいにはちょっと自信アリ!だし、敏感だから…
おっぱいが好きな男の人ならきっと相性だって合うはずっ♪
どなたか会える人いませんか~??

 

内に秘めたイヤらしさが、セックスの時に爆発してしまうんだろうなぁ…
と思いつつ、裏プロフィールを覗いてみると。
 

PCMAXの人妻の裏プロフィール

Q.演技率/ゴム装着率
演技を考えたことはないです。ゴムをつけてくれるのは相手の思いやりと考えています。
私のことを大事に思ってくれる気持ちが伝われば、生も口内発射もありです。
 
Q.得意なHプレイ/テクニック
やっぱり大きな胸です。

 

やはり、なかなかのエッチ大好き主婦です。

これはいろんなエロ遊びが楽しめるかもな~と触手がピクピク。

こんな優良物件を取り逃がす手はありません。
早速アプローチしてみます。

今回はすぐに会える相手を探していたので、自然とメッセージの内容も単刀直入なエッチ前提なものに…。
 

PCMAXで人妻の直メをゲット
はじめまして!良いお相手見つかりましたか?
プロフィール見て興味わいたのでメッセージ送らせていただきました(^ω^)
 
今日ですがこれから時間あったりしますので、もしよかったら一緒に楽しく過ごしませんか?
興味おありでしたら是非お願いします!
堺区で会えますか?
大丈夫なら直メお願いします( ^^)

 
返信も早けりゃ話も早い!
最高のパターンです。

彼女も、いち早くチンポにありつきたい様子。

思わずニヤッとしてしまいそうになりながら、手際よく直メでのやり取りに移行します。
 

パイズリOK!ヤル気満々のFカップ主婦にテンションアップ

お互いすぐにでも交わりたい者同士ということもあり、話は当然そっち方向へ。

メールのやり取りで一気に彼女との距離も縮まり、約30分後の13時にJR百舌鳥駅前で待ち合わせることになりました。

コンビニでパンを食べながら相手探しをしていた私ですが、30分後にはパイズリされているのかと思うと…
ニヤニヤが止まりません(笑)

待ち合わせ場所までは車でちょうど30分ほどだったので、早速移動開始。

話が早いのはヤリたいからなのか…
はたまた、河内のオンナの特性なのか…。

いずれにしても、こんなにすぐにオマンコにありつけるってのはPCMAXサマサマです。

あらためて、出会い系サイトの威力を実感。

ちなみにメールのやり取りの最中、勢いでパイズリOKかどうか聞いてみると。
 

PCMAXの巨乳人妻とパイズリの約束
パイズリ好きなんですか?
はさんじゃおっかな~、なんて(笑)

ヤル気マンマンじゃないですかぁ~!

Fカップバストの谷間で、ヌッチャヌッチャしながら踊るチンポ。

そんなプレイに思いを馳せながら、百舌鳥駅を目指します。

大阪南部の標識

 

グラマーなダイナマイト主婦とラブホへ

ちょっと駅付近の道が混んでて、到着は13時ちょい過ぎ。

意外にもこじんまりとした駅で、ココで合っているのかどうか心配になりつつ。
優子さんにメールで到着の連絡をして待機します。

しかしこのあたりの地名の百舌鳥(もず)って、やはり何度みても効率の悪い漢字だなぁと思ってしまいます。

漢字より読みの方が少ないのって、なかなか無いですもんね~。

JR百舌鳥駅で巨乳主婦と待ち合わせ

そうこうしていると、グラマーとチョイぽちゃの境目といった感じの女性が出現。

ギリでグラマーなダイナマイト主婦が、視線を送ってきます。

私がかるく会釈すると、安心した表情で近づいてきた巨乳人妻が車の窓越しに一言。

「私、いいですか?」

私としてはもちろんOKなのですが、なんとも言えないその慎ましさに意表を突かれてしまいます。

「うん、乗って乗って」

人見知りな彼女を車に招き入れ、いざラブホへGO!

初めこそギクシャクした顔合わせではありましたが、すぐにお互い打ち解けて和やかな雰囲気に。

やはり、これも直メで何度かやり取りしていたからでしょうか。
あまり距離感を感じません。

「私、今日の服、頑張ったんですよ~」

そう言えば確かに「普段はマジメ」とプロフィールに書いていた割には、短めのスカートに網タイツという出で立ち。

運転中だったのでジロジロと見ることはできませんでしたが、代わりに手の感触でタイツの網目を確認。

ボリュームある太ももにタイツが少し食い込んで、これまた卑猥さ3割増。

ムスコも半ボッキ状態になってきたところで、ラブホに到着です。

中百舌鳥駅近くのラブホテル

 

出会い系のエッチな人妻とセックス!主婦のおっぱいを堪能

車中のお触りも相まって、彼女もすでに臨戦態勢の模様。

部屋に入って挨拶代りのキスからスタートし、服の上から自慢のボリューミーバストをムニュムニュ。

ブラのカップから乳首をはみ出させ、チュパチュパとおしゃぶり。

「ぃやぁっ…ぅ、ハァッ」

巨乳主婦の生々しい声が溢れ出ます。

そのままプレイスタート、というのもアリではあったのですが、せっかくなので…。

「ちょっと、優子さんのエロいカラダ見てみたいなぁ」

なんて言ってみると、まんざらでもない様子。

ベッドの上で爆尻を突きだして、エロいポージングをしてくれます。

出会い系の巨乳人妻の爆尻Tバック

あまりに見た目がエッチなので、ついついパンティ越しにオマンコをスリスリ。

すると、なんとなくパンティの股間がジンワリ。

「このままやってたら濡れ過ぎちゃう、シャワー浴びようよ…」

たぶん本当はもっとやって欲しかったんでしょうが、彼女に濡れたパンティを履いて帰らせるのもどうかと思い。

ここは素直にシャワーを浴び、お互いサッパリとした体でベッドインです。
 

巨乳主婦から繰り出される、ハイブリッドパイズリ

バスタオル姿の巨乳主婦の太もも

シャワーの後はより一層しっとりして、吸い付くような肌の彼女。

あらためて唇を交わし、マシュマロバストにむしゃぶりつきます。

乳首と乳輪のバランスがちょうどいい私好みのパイオツを無心で舐めまわしつつ、片手で股間のジャングルを探索。

肉ヒダをかき分けるように指を入れるにつれ、彼女の淫らでいやらしい声が漏れていきます。

どんどんと粘液が分泌され、あっというまにオマンコはトロトロ状態。

そんな愛液の泉をもとめて、彼女の股間に顔をうずめる私。

ペロペロ、ズォーッとバキュームクンニしてやると、腰を浮き上がらせてピクピクと感じだします。

しかもまた、そのピクつきに合わせてデカパイがダルンダルンと揺れるんですよ。

さっきまで舐めまわしていたオッパイが、唾液でテカリながら揺れる光景はエロスそのもの。

ついに私も我慢の限界を迎えます。

「パイズリ、できる?」
「私、上の方がいいかな?」

などと軽い打ち合わせを経て、念願のパイズリがスタート。

正直、素人のパイズリってこれまであまり経験がなかったんですが…

少しひんやりとしたパイ肉に包まれて、火照ったチンポは一層感度を増したかのよう。

出会い系の巨乳人妻のパイズリ

乳房でオチンチンを挟みつつ、亀頭部分は咥えたりぺロペロしたりと、ありがちではありますが絶妙の合わせ技。

ムスコからもいよいよ我慢汁が滲み出します。

そのうち亀頭を咥えこんでもらうだけでは飽きたらず、結構奥まで突っ込んでしまいました。

まさに、これこそハイブリッドパイズリ

オチンチンが胸に挟まれている位置から、ディープフェラの位置までを行ったり来たり。

「ンゴッ、ジュポッ」

彼女的には結構忙しそうでしたが、チンポに伝わるズリュンズリュンという快感に身を委ねまくってしまいました。
 

欲求不満な人妻主婦のダイナマイトファックに大興奮

チンポの反りも最大級を迎える頃、彼女も入れたくてたまらなくなってきたようで。

自らマン肉を広げてオチンチンをおねだり。

たっぷりとハイブリッドパイズリを味わわせてもらえたので、こちらもそれに応えたいところです。

マン肉を広げてチンポを挿入する人妻

ふと悪戯心で、勃起して顔を出したクリトリスにチン先で軽く触れてみると、ビクッとしながらも照れる彼女。

「意地悪しないでよ~」

な~んて、まるで恋人同士のような口調です。

これはセックスフレンドにしたいなぁ…って思っちゃいます。

「そんなに入れたいの?」

Sっぽく囁きながら、オマンコにズブリと正常位で挿入。

「ハァハァ…すごい、奥まで来てる」

硬さも大きさもMAXのオチンチンを、根元までのストロークでガンガン突き上げます。

その激しさが良かったのか、彼女もどんどん声が情熱的なトーンに。

いつもなら、早漏防止のためにもピストンには多少の緩急をつけるのですが。

彼女とのセックスは、オマンコに「もっと!もっと!」って言われているような気がして。

まるで相撲のぶつかり稽古のように、激しくパコってしまいました。

お互い無我夢中で快感を貪っていると、いきなりオマンコがキューッとチンポを締め上げ。

彼女が腹の底から声を上げたかと思うと、ガクンと力の抜けた様子。

久々にわかりやすいエクスタシーを見た気分でした。
 

本能剥き出しのセックスを楽しめる巨乳主婦セフレゲット

彼女の後を追いかけるように発射した後、しばらくチンポを入れたまま余韻に浸ります。

「俺らセフレ確定って感じやけど、会い過ぎたら絶対二人とも早死にするよな(笑)」

私が呟くと、彼女は無言でキス。

きっと彼女も、情熱的なセックスに満足してくれたのではないかと思います。

お互いに本能剥き出しのセックスを楽しめる相手って、結構貴重ですよね。

彼女とは早死にしない程度にセフレ付き合いしていきたいなぁ、と思います。

パイズリOKの主婦と会えるサイト→PCMAX