肉食系セフレとの騎乗位体験談!人妻の汁ダク騎乗位がエロい!

肉食系セフレとの騎乗位体験談!人妻の汁ダク騎乗位がエロい!

突然ですが、皆さんは牛丼を注文する時、ノーマル派ですか?それとも汁(ツユ)だく派でしょうか?
 
私はどちらかと言うとノーマル派。
 
弁当箱の中で白ご飯が他のおかずの汁にまみれることもイヤなタイプですので、基本的には汁だくは注文しません。
 
ですが、マン汁に限っては話が違ってくるんですよね〜。
 
チンポがマン汁まみれになる分には大歓迎の私。
 
ちょうど先日、私好みの汁だくオマンコを味わうことができましたので、その体験談をご紹介しますね。
 

ワクメの足あとがきっかけで知り合った大阪の人妻

私は毎日、普段利用しているいくつかのサイトをチェックして回るようにしています。
 
女性からのコンタクトにいち早く気づくというのは、出会い系攻略のイロハの「イ」とでも言うべきものでしょう。
 
また、サイトのお得な情報も確実にゲットできるので、サイトパトロールがほぼ日課のような感じになっているのが実情。
 
さてそんなある日のこと、ワクワクメールのアカウントに女性からの足あとが…
 
ま、実際のところ、女性から足あとをつけてくる場合は業者やプロの嬢であることも多いのですが…
 
半信半疑でアクセスしてみると、なんとこれがなかなかの優良物件ではありませんか!
 

ワクメで大阪の人妻の足跡あり

 

大阪の人妻はなかなか良さそう

 
20代半ばのDカップ癒し系人妻っていうだけで、私の股間アンテナがピクピク。
 
しかも、コメント欄に書いてあることがまた絶妙に私のスケベ心をくすぐってくるんですよね〜。
 

ワクメのコメントもそそります

 
これはぜひとも取りこぼしのないようにと、すかさずスマイルを送って相手の反応を待ちます。
 
すると、ほどなくして彼女からのスマイル返し。
かなり反応が早かったので、こちらから早速ファーストコンタクトを試みます。
 

念のため、一応それとなく探りを入れてみることに…

「ころろさん、初めまして!良かったら仲良くなりませんか?
ちなみに、どんなお相手をお探しですか?」

 
大体こんな感じの内容。
ここで注目していただきたいのが1番最後の部分です。
 
彼女がどんな出会いを探してるのかは本当なら相手のコメント欄を見ればわかることなのですが、あえて尋ねてみたんです。
 
というのも、女性のプロフが全体的に余りによくできすぎてます。
 
なのでやはりまだ私、この時点では彼女が業者じゃないかとちょっと疑ってたんです。
 
それでもうワンクッション、情報を引き出したかったんですよね〜。
で、返ってきたのはこんなメッセージ。
 

大阪の人妻からの返信メッセージ

 
「気持ちの入らないHはつまんないですからね」
 
お、これならアリかもなぁ、って感じですよね。
 
その後も慎重にやり取りを続け、その週の土曜日の昼間に大阪梅田で会うこととなりました。
 
でも実はまだ、心の片隅にもしかして業者や冷やかしだったら…と言う不安が残っていたことは否めません。
 
なぜこんなに慎重になっているのかというと、私としたことが、少し前に出会い系ヒヤリハット体験をしてしまいまして。
 
プロフが魅力的な女性に若干警戒心を抱くようになったからなんです。
 
その時の体験はまた機会があればお話ししますが…
 
簡単に言うと、アジアンホテヘルをつかまされそうになった…というもの。
 
もちろん、私はアジアンホテヘルがダメだと言ってるのではありません。
現に何度もお世話になったこともありますし(笑)
 
でも、いま私がサイトで求めていることは「エッチな人妻とセフレ関係になること」なんです。
 
待ち合わせ場所に偵察車が現れて、その後しばらくして不思議な女性が近寄ってくる。
なんていう展開は勘弁いただきたいのです。
 
もしや今回の相手もそういう女性なのではないか…という、一抹のモヤモヤを背負いながら約束の日を待つこととなりました。
 

良くも悪くも、会ってみなければわからないのが出会い系

待ち合わせはJR大阪駅のカリヨン広場。
週末の梅田の中心部は行き交う人でいっぱいです。
 

待ち合わせのカリヨン広場は人だかり

 
約束の午後2時より少し前に着いたので、現場周辺のそれっぽい女性をいろいろ観察する私。
 
警戒心も最高潮といったところでしょうか。
 
普段の職場では到底見られないほどの危機管理能力を発揮して、ありとあらゆるケースを想定しながら待ちます。
 
うまく会えなかった場合のことも考えて、サイトパトロールがてら携帯をいじっていたその時…
 
「あのぅ〜…、サイトのぉ…?」
 
というか細い声。
まさに不意打ちでした。
 
顔を上げるとそこには、「清水富美加」をさらに地味にしたような、インドア派ど真ん中な感じの女性。
 
でも、地味なのに可愛い…
 
以前マスコミをにぎわせた、例の千眼美子に勝るとも劣らない不思議系の可愛さに包まれている人妻。
 
業者疑惑などホント余計な心配でした。
やっぱ会ってみるまでわからないもんですよね~。
 
 
「えっと…、ころろさん?ヤッシーです」
 
「あ、ども、よろしくです~」
 
 
そんな感じのやり取りでスタート。
 
インドア、というか、口調的にはちょっとオタク寄りな雰囲気もにじませる彼女。
 
まだ子どもがいないだけあって、人妻ながらも自由な毎日を送っているようで、それほど生活感もありません。
 
ロングヘアーにニット帽、膝丈のスカートにカットソー&ダウンベストというファッションも人妻としてはかなりの意外性要素でした。
 

不思議系キャラの奥に潜むセックス願望にロックオン

そうこうしているうちに、カリヨン広場の鐘も午後2時の時報。
 
大音量でうるさかったので早々に退散し、ラブホ街のある曾根崎方面へと歩みを進めます。
 
彼女からのメッセージにもあったように、最初はカラダの付き合いから始めたいとのこと。
 
ほんまかいなと思いつつも彼女の気が変わらないうちにホテルに向かってしまいました。
 
ホテルまでの道中いろいろ話しているうちに、セフレ希望の人妻は本音を漏らし始めます。
 
「旦那があんま相手してくれへんねんなぁ~。
やから正直、セフレみたいな感じからでもアリかなぁ、なんて…」

 
ま、だいたい予想はついていましたが、やはりそういうことだったんですね。
 
まずは抱かれたい欲求があって、愛されたい欲求がそれに付随してくるパターン。
 
比較的若い人妻に多いケースかもしれません。
 
お安いご用です!!
 
思わず口を突いて出てしまいそうなところを我慢する私。
ていうか、そんなことより早く突いて出してしまいたい私。
 
歩くこと約10分ちょっと。
大阪キタエリアの最大のラブホ街だけあって、週末は少し人通りが多いもんですね。
 
ササッとチェックインして、いよいよ部屋でイチャイチャスタートです!
 

大阪キタのラブホにて若妻とチェックイン

 

不思議系or肉食系?いえいえどちらも。

部屋に入ってしばしソファーでおしゃべりタイム。
 
サイトのプロフに多趣味と書いてあったので、あれやこれやと話しかけてみますが…
 
やはりそこは不思議系の彼女、それほど会話が続かないんですよね。
で言うに事欠いた私。
 
「今日は旦那さんは?」
 
などと尋ねてみます。
別に興味はなかったんですけどね(笑)
 
しかし、それが彼女のスイッチを入れてしまったようなんです。
 
「ハイそこ聞かない〜!」
 
と言うと同時に私の股間を鷲掴みに。
 
いきなりそんなことされたら、心まで鷲掴みにされてしまいますよね。
 
ナニこの斬新なきっかけ!?
 
と思いつつ私も彼女を抱き寄せてキス。
不思議系かつ肉食系人妻との一戦が開始。
 

まるで水を得た魚のように…

それまでコミニケーションが若干ぎこちなかった彼女ですが、セックスが始まると積極性が開花。
 
どちらかと言うと私がリードされているような感じでした。
 
ソファーに座りながら私のシャツをめくりあげて乳首をペロペロする彼女。
 
さすられて大きくなったチンポが早々に私のパンツから顔を出します。
 
「ヤル気マンマンじゃないですかぁ〜」
 
という彼女の言葉に触発されて、私も手を伸ばしてブラの中へ。
 
でも体勢的に届きにくく、勃起した乳首を確認するのがやっと。
 
そうこうしてるうちに彼女の顔がどんどん股間のほうに近づいていきます。
 
この流れは即尺パターンか!?と思った頃には、チンポはもうすでに温かい粘膜の中へ…
 
しばらく濃厚フェラを堪能した後、服を脱がせてベットであらためて彼女の体を味わいます。
これがまたイイ体してるんですよ。
 

大阪の人妻をベッドで愛撫

 
俺が旦那だったらヤリまくりの毎日だよなぁ~、なんて思いながら、褒めちぎりつつ写真を撮らせてもらいました。
 
もちろん、この時点でオマンコはびしょ濡れ。
 
フェラのお返しに手マン&クンニをしてみると、腰をくねらせながら可愛い声で喘ぐエロ妻さん。
 
ただ、声は可愛いのですが、すごく欲しがり屋さんの彼女。
 
イってもイってもオマンコから指を抜かせてくれません。
 
ひとしきりイきまくったあと、今度はチンポが欲しくなったのか、ちょっと萎え気味だったモノをフェラで勃たせてゴムを装着。
 
自ら騎乗位でまたがって激しく腰を振り始めました。
 
無我夢中で腰を振る様子はさながら性獣(笑)
ヌッチャ…ヌッチャ…といやらしい音が響きます。
 

人妻が上になり腰振るセックス

 
結局、終始女性上位で突きつ乗られつの10分ほど。
 
2人の股間は大洪水状態となりながらもゴム出しフィニッシュとなりました。
 
汗、唾液、愛液、そして精液が相まって、つゆだくだくのエッチにお互い大満足。
しばし二人で放心状態のひと時を過ごしました。
 
シャワーを浴び、ところどころ愛液が染みついたベッドでもう一休み。
 
ここからがナニワの隠れ肉食系人妻の本領発揮です。
もう1回戦やりたそうにチンポをいじくってくる彼女。
 
私もぜひお相手したいところなんですが、1回目ほどにはすぐに勃起しない私の息子。
 
そんな様子をみて彼女、またフェラを始めてしまいました。
 
亀頭からアナルまで行ったり来たりと絶妙の舌技にチンポも復活。
 
十分な硬さになったのを見計らって、やっぱりまたがってしまうスケベ妻。
 
ただし今回は背面騎乗位。
 
ちょっと私としては角度がキツいので普段はあまりしないのですが、グイグイくる彼女に応戦しつつ、最終的にはバックに移行。
 

最後は人妻をバックで攻めます

 
私も腰を掴んで獣のように突きまくり、無事2回戦を終えたのでした。
 
いや~、しかし、最近でベスト3に入るセックスだったと言えます。
 
もちろん私としては、今回のエロ人妻は有力セフレ候補。
 
彼女もまんざらでもなさそうだったので、たぶんリピート間違い無しなんじゃないでしょうか。
 
こりゃ隠れ肉食系の淫乱人妻にハマってしまいそうですね~。
 
→人妻熟女が集まるワクワクメール