人妻と騎乗位で燃え尽きた真昼のアバンチュール体験談

人妻と騎乗位で燃え尽きた真昼のアバンチュール体験談

大手物流系企業に勤務の私。
 
出張の多い部署に配属されてからもう1年になりますが、今では出張の楽しみ方もお手のもの。
 
先日の出張先は古都奈良。
 
現在の勤務地である名古屋からは思ったよりも近く、当然日帰り圏内ではあるのですが…
 
今回1泊の出張ということで、家庭には内緒の現地人妻とちゃっかり1発出張の予定にしちゃいました。
 

奈良から帰れるけど帰らないんです

ほんと、意外と名古屋から奈良って近いんですよね。
 
道が混んでなければ2時間ちょっと。
 
出張的には夜6時に仕事が終わったとしても、そこそこの時間に帰れるということになるのですが。
 
今回は親睦会もあるということで後泊を付けてもらい、奈良で泊まることに。
 
翌日は土曜で休日なので、ゆっくりして帰ろうという魂胆です。
 
出張の仕事はいつも通り順調に終わり、その後は現地スタッフたちと軽く飲んで解散。
 
お互いにそれほど長時間飲むような間柄でもないので…
 
サッと切り上げたあとは私の単独行動タイムです。
 
ほろ酔いで奈良町界隈をうろつきつつ、昔あったピンサロを探して歩いてみましたが。
 
見つけたのはその廃墟のみ。
 
あとでネットで調べたのですが、奈良は全国屈指の風俗不毛地帯になったらしいですね。
 
ま、ちょっと疲れてたってのもあって、その晩はおとなしくホテルに戻り爆睡することに。
 
さて翌朝、朝食後に「東大寺」へと散歩。
 
土曜ということもあってか、朝9時なのにもう結構な人出。
 
さすが世界遺産ですね~!
 

奈良といえば鹿と東大寺なので観光にいきます

 
今回は大仏殿には入りませんでしたが、朝の境内散策は、やはり日帰りせずに泊まったからこそできたこと。
 
泊まりの出張の醍醐味を味わえた気分になります。
 

ワクメのプロフ検索でヒットしたプラチナ物件

そして忘れてはならないもう一つの醍醐味、それは…
 
エッチなアバンチュール!
 
ですよね~。
 
誰しも、見知らぬ地で見知らぬ人と肌を重ねるってのは、普通にセックスするよりも興奮するんじゃないでしょうか。
 
鹿せんべいを求めて群がるシカ達を眺めつつ、ワクワクメールで奈良の人妻の掲示板をチェックしてみます。
 
しかし、土曜日の朝ってこともあってか、あまり魅力的な書き込みがありません。
 
どちらかというと、プロやセミプロの香りがプンプンするものばかり。
 
なので、プロフィール検索に作戦を切り替えてリサーチ。
 
すると、いました、いたんです。
 
ゴールドクラス、いや、プラチナクラスの人妻が…
 

ワクメでセックスまでできそうな人妻がいました

 
30代前半のグラマーでかわいい系の人妻、「みずほさん」。
 
このスペックは完璧というしかありません。(あくまで自己申請ではあるんですが)
 
しかも、サイトの掲示板には書き込みをしていないものの、ログインはしている。
 
つまり、アバンチュールにかなり興味はあるけど、掲示板を書くほどは手慣れていない
 
…ということではありませんか!!
 
私が導き出したみずほさんのログイン動機は、
 
「たまたまポコッと空いた土曜日の昼間をどう過ごそうか、と考えているうちに、なんだかエッチがしたくなってきちゃったなぁ~」
 
って感じではないでしょうか。
 
FBI顔負けのプロファイリングが導き出した人物像を想定しつつ、まずはみずほさんにワクメの「スマイル」を送ってみます。
 
すると即座に「スマイル返し」。
 
これはかなり脈アリです!
 

取りこぼさないようにするには手際の良いやり取りが肝心

そこで、迷わずメッセージを送信。
 

ワクメで人妻とやり取りをして会うことに

 
どうも、これから夜までの時間帯で会える人を募集していたとのこと。
 
やはりアダルト掲示板にこそ書き込んではいなかったものの、彼女もその日のエッチのお相手を探していたようです。
 
まさにお互いに「渡りに船」といった感じですね。
 
トントン拍子に話が進み、結局10時30分に待ち合わせる約束となりました。
 
こんなに手っ取り早く人妻が見つかるなんて、これも東大寺の御利益かも!?
 
などと思ってしまいますw。
 
ま、それは冗談にしても、何事にもタイミングってものがありますもんね。
 
もしサイトでダラダラとしたやり取りをしていては、話の流れも変わっていたかもしれません。
 
そういった意味では、少しのポイントをケチるのは命取りですね。
 
数十円にこだわるケチくさい男だと思われてしまうばかりか…
 
タイミングを逃すと決まる話も決まらなくなってしまいます。
 
今回のような上物のケースでは特にそうでしょう。
 
何はともあれ、待ち合わせ時間が決まったので、私も荷支度をしなければなりません。
 
はずむ心でホテルに帰り、チェックアウトの準備に取りかかります。
 

ラブホに向かう前にちょっとばかりのデート気分

待ち合わせの10時30分に約束の近鉄奈良駅に車を付けます。
 
時間になって現れたのは、アイボリーのリネンスカートにデニムのジャケット、そして黒のショートブーツを履いた女性。
 
髪型は肩くらいまでの長さで、髪色もおとなしめのみずほさん。
 
ジャケットの中のボーダーのインナーには、ボリューミーなバストラインがくっきり。
 
「あ、ぐっちんさんですよね、よろしくお願いします~」
 
とてもさわやかに声をかけてくれます。
 
たしかに、「かわいい系」と誰もが認めるような雰囲気の彼女。
 
「お邪魔しまぁす」
 
と無邪気に車へ乗り込んでくる様子に、「本当に人妻か?」と疑ってしまうほどです。
 
そんなこんなで、いよいよ2人の時間がスタート。
すると早速、
 
「ちょっと寄りたいところあるんですけど、お願いできますか~?」
 
と切り出す彼女。
 
やはりこういった言動はデート願望の高い素人主婦ならではのもの。
さらに…
 
「天気もいいし、行ってみたいんですよね~、プリンの森」
 
と続けてきます。
 
「え、プリンの森って…?」
 
地元ではない私には全然わかりませんでしたが、現地で見ると女性が好きそうな洋風のかわいいお店。
 

人妻と来たのは奈良の大仏プリン

 
ここは要するに、プリン屋さん。
奈良駅から北の方に10分ほど走ったところにあるお店です。
 
奈良で有名なプリンに「大仏プリン」とかいうプリンがあるんですが、その本店のことらしい。
 
いかにもデートで使えそう、というようなスィートなコンセプトのお店でしたが、プリンの味は折り紙つき。
 
全種類のプリンを食べてみたくなるほどです。
 
私たちも、まるで恋人同士がデートしにきたように、甘~いムードでプリンを味わいました。
 
「ここ、前から来たかったんですよ~」
 
と嬉しそうな彼女。
でも本音を言いますと…
 
私はプリンと言ってもプリンとしたお尻の方が興味あったんですが…(笑)
 

雰囲気も高まったところで近くのラブホへ

甘いものは人をエッチな気分にさせる、なんてよく言いますが、すっかり2人もそんな雰囲気に。
 
車ですぐのところのラブホに吸い込まれていきました。
 
森の木立の中にあるようなホテルで、ムードも抜群。
 
カーテンの隙間から木漏れ日が部屋に差し込みます。
 
そして部屋に入るやいなや、まるで恋人同士のように互いの体に触れ合う2人。
 
あっという間に男女の本能が呼応しあいます。
 
口づけを交わし、彼女が一言。
 
「今日会えてよかった…。デートしたかったんよ~、よろしくね」
 
私は彼女の目を見つめながら黙ってうなずき、彼女のスカートのファスナーを下ろします。
 

エロカワ主婦の欲情が暴走モードへ

ストンとスカートが床に落ち、あらわになったのはナント、スカイブルーのTバック!
 

人妻の下着のエッチすぎるTバックでテンションアップ

 
可愛さとエロさが絶妙に入り混じったこの光景に、私の股間もはち切れんばかりに。
 
ベットに横たえて、背後からTバックの食い込みを存分に眺め、ツーっと指でなぞってみます。
 
触るだけでは物足らず匂いを嗅いでみると、ボディーソープの香りの奥に潜む淫らな女のニオイ。
 
朝からシャワーを浴びてきたらしいのですが、陰部はすでにスタンバイ状態だったようです。
 
思わずTバックの股間部分をずらして指を滑り込ませる私。
 
「んハァッ」と彼女が反応し始めます。
 
少し泡立ったような愛液が溢れて来たので、そのまま舌先で割れ目をチロチロしてみると、糸を引いて舌にまとわりつく粘液。
 
「ィヤ…、恥ずかしい…」
 
彼女はこう言いながらも尻を高く上げてくるので、私は舌を割れ目の中にねじ込みつつ。
 
鼻やアゴまで使ってオマンコ周辺をマルチに刺激。
 
あまり気持ちいいのか、股間を私の顔に押し付けて喘ぐ彼女。
 
Tバックもすっかりびしょ濡れで、淫乱リミッターも解除されてきた様子です。
 
今度は私の番、と彼女の口元にカッチカチの肉棒を近づけると、自らパクっ。
 

人妻の淫乱なフェラでもう骨ヌキにされました…

 
舌と唇を使い、裏スジや玉エリアも含めて丁寧に舐め上げること5分ほど。
 
オチンチンもいい具合に出来上がりつつあり、私も我慢ならなくなってきたので挿入することに。
 
まずは正常位でゆっくりとピストン。
 
ヌッチャヌッチャとビラビラがチンポを咥えこむ様子が激エロ。
 
彼女はオマンコの入口付近にも強い性感帯があるようで、カリだけを出し入れするような動きにも敏感に反応してくれていました。
 

体位を変えチンポを喰らい尽くすエロカワ主婦

ひとしきり盛り上がった後は体位を変えてユッサユッサ。
 

人妻と体位を入れ替えながらセックス

 
まずはバック。
 
まさにプリンとしたケツを鷲掴みにしつつ杭打ち挿入すると、
 
「ぁあっ、奥、当たってる~、きもちいい~」
 
と悦びの悲鳴を漏らしつつ、いやらしい姿で喘いでくれます。
 
「俺も、ずっと入れてたいよ…」
 
などと、つい結構マジで心の声がポロリ。
 
こんな人妻、セフレにしたらたまらんだろなぁ、なんて思いますよね~。
 
グリグリ突いているとガクッと彼女の力が抜けたので、小休止。
耳元にキスしながら、
 
「今度はもっとエッチに感じるところ見せてよ」
 
と挑発して騎乗位にもっていきます。
 
私のチンポの根元を持って、自らオマンコに入れるみずほさん。
 
すっかり快楽の海にどっぷり状態。
 
ズブズブっと騎乗位で挿入して、のけ反らんばかりの姿勢で腰を振りまくる淫乱ぶり。
 
何度も絶頂に達していたようで、彼女の体力も限界に近づいてきた頃、文字通り「マン」を持して私が下からのがガン突き。
 

奈良の人妻とのセックスは最高でした

 
カリから根元までのチンポすべてを、彼女のオマンコに伝えるストロークで…
 
ともに最後のエクスタシーを迎えての燃え尽きるようなフィニッシュ。
 
私もいつもよりたくさんの精子が出てしまったような気がします。
 
汗だくの二人は互いに、
 
「なんか、すごいね…」
 
と、そのカラダの相性の良さを実感。
 
ルックス的にもプラチナ人妻でしたが、それ以上に肌が合い過ぎ。
 
現地セフレとして絶対手放したくない存在になったので、連絡先を交換してまた会おうという話になりました。
 
古都奈良でこんなにナイスなオマンコをゲットできるとは…ワクメに感謝!
 
自分が出会えた中でもかなり大当たりの部類です。
 
今度はプライベートで車を飛ばして来ようかな、なんて思ってしまいますね~。
 
ビジュアルもエッチも良しな人妻と出会えたサイト→ワクワクメール