淫乱熟女のセックス体験談!主婦の騎乗位セックスがエロかった

人妻のTバック

 
大手物流系企業に勤務の私。

出張の多い部署に配属されてからもう1年になりますが、今では出張の楽しみ方もお手のもの。

先日の出張先は古都「奈良」。
親睦会もあったので、後泊を付けてもらいました。

翌日は土曜で休日。
観光を含め、出張の醍醐味であるエッチなアバンチュールを堪能しようという魂胆です(笑)

誰しもが見知らぬ地で見知らぬ異性と肌を重ねるのは、非日常感が味わえて興奮するんじゃないでしょうか。

会社に理由を付けて1泊の出張にしてもらい、淫乱熟女とセックスを楽しんできた体験談です。
 

出張先で淫乱熟女と出会いたい!

奈良東大寺の鹿

鹿せんべいを求めて群がるシカ達を眺めつつ、ワクワクメールで奈良の人妻の掲示板をチェックしてみます。

しかし土曜日の朝ってこともあってか、あまり魅力的な書き込みがありません。

どちらかというと、業者やセミプロの香りがプンプンするものばかり。

プロフィール検索」に作戦を切り替えてリサーチ。
すると、気になる人妻が…

ワクメの人妻プロフ

 
30代前半のグラマーでかわいい系の人妻、みずほさん。

このスペックは完璧です。
(あくまで自己申請ではあるんですが)

しかもサイトの掲示板には書き込みをしていないものの、ログインはしている。

つまり、「アバンチュールにかなり興味はあるけど、掲示板を書くほどは手慣れていない」という最高のパターン!

私が導き出したみずほさんのログイン動機は…

「たまたまポコッと空いた土曜日の昼間をどう過ごそうか、と考えているうちに、なんだかエッチがしたくなってきちゃったなぁ~」

って感じではないでしょうか。

FBI顔負けのプロファイリングが導き出した人物像を想定しつつ…。
まずはみずほさんにワクメの「スマイル」を送ってみます。

すると即座に「スマイル返し」。

これはかなり脈アリです!
迷わずメッセージを送信。

ワクメで人妻とやり取り

 

「初めまして~(o^^o) スマイルありがとうございます!昼間とか時間おありですか~?」
「メールありがとうございます。これから夜まで会える方さがしてたので、大丈夫ですよ!」

 
やはりアダルト掲示板にこそ書き込んではいなかったものの、彼女もその日のエッチのお相手を探していたようです。

まさにお互いに探していたドンピシャの相手という感じ。

トントン拍子に話が進み、結局10時30分に待ち合わせる約束となりました。

こんなに手っ取り早く人妻が見つかるなんて、これも東大寺の御利益かも!?
 

ほどよく熟した熟女とセックス前にデート気分

待ち合わせの10時30分に、約束の近鉄奈良駅に車を付けます。

時間になって現れたのは、アイボリーのリネンスカートにデニムのジャケット、そして黒のショートブーツを履いた女性。

髪型は肩くらいまでの長さで、髪色もおとなしめのみずほさん。

ジャケットの中のボーダーのインナーから、くっきりとしたボリューミーなバストラインが…

「あ、ぐっちんさんですよね、よろしくお願いします~」

とてもさわやかに声をかけてくれます。

実際に会ってみると「可愛い系」ではなく、ほどよく熟した色気がある美熟女がそこにいました。

「お邪魔しまぁす」

無邪気に車へ乗り込んでくる様子が、色気ある見た目とは異なる「可愛らしさ」も持ち合わせた女性です。

そんなこんなで、いよいよ2人の時間がスタート。
すると、早速切り出す彼女。

「ちょっと寄りたいところあるんですけど、お願いできますか~?」

やはりこういった言動は、デート願望の高い素人主婦ならではのもの。

「天気もいいし、行ってみたいんですよね~、プリンの森」
「え、プリンの森って…?」

地元ではない私には全然わかりませんでしたが、現地で見ると女性が好きそうな洋風のかわいいお店。

奈良のプリンの森

 
上記画像のかわいい建物が訪れたお店なんですが、ここはプリン屋さん。
奈良駅から、北の方に10分ほど走ったところにあるお店です。

奈良で有名なプリンに「大仏プリン」というプリンがあるんですが、その有名なプリンを作ってる本店らしい。

まるで恋人同士がデートしに来たかのように、甘~いムードでプリンを味わいました。

「ここ、前から来たかったんですよ~」

と嬉しそうな彼女。
でも本音を言いますと…

私はプリンと言っても、プリンとしたお尻の方が興味あったんですが…(笑)
 

雰囲気も高まったところで、淫乱熟女とラブホへ

甘いものは人をエッチな気分にさせる…なんてよく言いますが、すっかり2人もそんな雰囲気に。

車ですぐのところのラブホに吸い込まれていきました。

森の中にあるようなホテルで、ムードも抜群。
カーテンの隙間から、木漏れ日が部屋に差し込みます。

そして部屋に入るやいなや、まるで恋人同士のように互いの体に触れ合う2人。

あっという間に男女の本能が呼応し合います。

口づけを交わし、彼女が一言。

「今日会えてよかった…。デートしたかったんよ~、よろしくね」

私は彼女の目を見つめながら黙ってうなずき、彼女のスカートのファスナーを下ろします。

ストンとスカートが床に落ち、あらわになったのはなんと、スカイブルーのTバック!

人妻のエッチすぎるTバック

 
可愛さとエロさが絶妙に入り混じったこの光景に、私の股間もはち切れんばかりに。

ベットに横たえて、背後からTバックの食い込みを存分に眺め、ツーっと指でなぞってみます。

触るだけでは物足らず匂いを嗅いでみると、ボディーソープの香りの奥に潜む淫らな女のニオイ。

朝からシャワーを浴びてきて、準備万端だったようです。
 

淫乱主婦のエロすぎる騎乗位に大興奮

思わずTバックの股間部分をずらして、指を滑り込ませる私。

「んハァッ」

熱い息を吐き、彼女が反応し始めます。

少し泡立ったような愛液が溢れて来たので、そのまま舌先で割れ目をチロチロしてみると、糸を引いて舌にまとわりつく粘液。

「ィヤ…、恥ずかしい…」

彼女はこう言いながらも尻を高く上げてくるので、私は舌を割れ目の中にねじ込む。

鼻やアゴまで使って、オマンコ周辺をマルチに刺激。

あまりに気持ちいいのか、股間を私の顔に押し付けて喘ぐ淫乱な熟女。

Tバックもすっかりびしょ濡れで、淫乱リミッターも解除されてきた様子です。

今度は私の番、と彼女の口元にカッチカチの肉棒を近づけると、自らパクっ。

人妻の淫乱なフェラ

 
舌と唇を使い、裏スジや玉エリアも含めて丁寧に舐め上げること約5分。

オチンチンもいい具合に出来上がり、私も我慢も出来ず挿入することに。

まずは正常位でゆっくりとピストン。

ヌッチャヌッチャと、ビラビラがチンポを咥えこむ様子が激エロ。

彼女はオマンコの入口付近にも強い性感帯がある様子。
カリだけを出し入れするような動きにも、敏感に反応してくれていました。

ひとしきり盛り上がった後は、体位を変えてユッサユッサ。

人妻の尻を鷲掴みにして杭打ち挿入

 
まずはバック。

プリンッとしたケツを鷲掴みにしつつ杭打ち挿入すると、悦びの悲鳴を漏らしつつ、いやらしい姿で喘ぐ淫乱熟女。

「ぁあっ、奥、当たってる~、きもちいい~」
「俺も、ずっと入れてたいよ…」

などと、つい結構マジで心の声がポロリ。

こんな淫らな熟女、セフレにしたらたまらんだろなぁ、なんて思いますよね~。

グリグリ突いているとガクッと彼女の力が抜け絶頂したので、一旦小休止。

「今度はもっとエッチに感じるところ見せてよ」

耳元にキスしながら、挑発して騎乗位にもっていきます。

私のチンポの根元を持って、自らオマンコに入れるみずほさん。
すっかり快楽の海にどっぷり状態。

ズブズブっと騎乗位で挿入して、のけ反らんばかりの姿勢で腰を振りまくる淫乱ぶり。

何度も絶頂に達していたようで、彼女の体力も限界に近づいてきた頃、私が下からのがガン突き。

人妻に騎乗位で挿入

カリから根元までのチンポすべてを、淫乱熟女のオマンコに伝えるストロークで…

ともに最後のエクスタシーを迎えての、燃え尽きるようなフィニッシュ。

私もいつもよりたくさんの精子が出てしまったような気がします。
 

奈良で淫乱熟女のセフレをゲット

「なんか、すごいね…」

汗だくのまま、互いにそのカラダの相性の良さを実感。

ルックス的にもプラチナ級の人妻でしたが、それ以上に体の相性が抜群でした。

現地セフレとして絶対手放したくない存在になり…。
連絡先を交換して、また会おうという話になりました。

古都奈良でこんなにナイスな熟したオマンコをゲットできるとは…ワクメに感謝!

自分が出会えた中でも、かなり大当たりの部類です。
今度はプライベートで車を飛ばして来ようかなw

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