出会い系で会った貧乳人妻の性欲が凄すぎた不倫体験談w

出会い系で会った貧乳人妻の性欲が凄すぎた不倫体験談w

 
女性でクンニされることを嫌がる人もたまにいますが、あれってどういう心境なんでしょうね。
 
恥ずかしいのか、気持ちよくないのか、男性に気を遣っているのか…。
 
いずれにしてもエッチの時に、クンニはNGと言われると、ともすればキスNGって言われるよりも萎える気がします。
 
一方、フェラチオされるのが嫌いな男性っているんでしょうか。
私が思うに、まずそんな男性はいないのではないか思います。
 
もちろん挿入するセックスが気持ちいいに決まっているのですが、フェラチオでたっぷりと可愛がってもらう女性と会うのも出会い系を使う醍醐味ですよねー。
 

大阪は八尾の主婦とサクっとアポ設定

今回私が出会ったのは、そんなフェラチオ大好きな主婦。
 
前回の大阪難波からさらに南下して、八尾の地へ向かうことにしたのでした。
 
お相手の女性は30代半ばのグラマーな人妻。
ある日、なんとなく暇だったのでPCMAXをウロウロしていた時に見つけました。
 
サイト上でヤリたいオーラを醸し出していましたので、私の股間のアンテナもついつい反応してしまったようです。
 
正直なところ、前回の貧乳人妻との出会い系セックスからあまり間がなかったので、私としてはそこまで欲情してなかったんです。
 
ですが、ヤリたそうな女性を見つけるとスイッチが入ってしまうんですよね(笑)。
 

通天閣

 
そんなわけで、軽くアプローチしてみると、こんな感じで約束をしてあっさりと会うことに。
 
待ち合わせの場所は、大阪市平野区のとあるファミマ。
八尾の女性とのことだったのですが、アレ?
大阪市平野区…?
 
八尾市なのか大阪市平野区なのか、私にとってはほとんど馴染みのない地なのでチンプンカンプンでしたが、とりあえずは言われるままにOKしました。
 
後で地図をよく見てみたら、八尾市と大阪市平野区は隣の街で、部分的に八尾市が食い込んでるような感じ。
今回のお相手はその付近の女性だったようです。
 

実際に会ってみると、かなりかわいい美人妻

さて、待ち合わせ当日。
 
私はその日、夜まで尼崎で仕事だったのですが、なんとか待ち合わせ時間には間に合う形で仕事を切り上げて、車で八尾方面に向かいます。
 
自宅とは完全に逆方向なので、夜の阪神高速を走ると、なんとなく遠出感が募ってしまいました。
 

キャプチャー

 
ネオンの光る通天閣を右手に見つつ走ること25分ほど。
ようやく待ち合わせ場所に着きました。
 
到着の連絡を入れた後、ファミマで用を足して車で待機します。
 
しばらくして現れたのは、プロフィールに書いてあった20代後半と思わしき女性。
コンビニ前に停めた私の車の方へ近寄ってきます。
 
ん?
 
結構、かわいい…。
 
「まじかっ!」
 
主婦といっても、どちらかと言ったら若い部類に入るのではないでしょうか。
 
髪をバレッタで留め上げていて、少しアクティヴな印象もある彼女。
 
どうか、この人であってほしい…。
間違っても、そのままスルーして店内に入っていくようなことは起こらないでほしい…。
 
そんな祈るような気持ちで、いつのまにか私はガン見状態になっていました(笑)。
それに気づいて、うっすら笑みを浮かべる彼女。
 
そうなんです。
出会いの神様は私に微笑んだのです!
 

微笑む

 
出会い系は写メ詐欺もあるくらい、写真と実物が違う事はよくある話。
今回のフェラ妻はマジでかわいかったです。
 
ベージュの膝丈スカートにシャツ、そして夜ということもあってか、ワインレッドのカーディガンを羽織った彼女が車に乗り込んできました。
 
「ピシマのヤッシーさんですか?よろしく~」
 
「りんかさん?お疲れさま~、こんな時間に家は大丈夫?」
 
「あ、うんうん、全然!今日は旦那出張なんよ」
 
「そっか、それなら、のびのびエッチできるってことやね~。どっかホテル教えてくれる?」
 
「は~い、行きましょっか、早くしたいもんね」
 
こんな会話をしながら一気に打ち解けた雰囲気に。
なにしろ初めて来るエリアなので、ホテルも彼女にお任せです。
 
車でしばらく走っていると、よさげなホテルにピットイン。
 

ラブホでまさかの展開。駐車場でカーフェラを堪能w

しかしそのホテル、どうも様子が変なんです…。
 
なんか一部照明が薄暗い感じになっていたりと、明らかに普段とは違う様子。
でも、車はいっぱい停まってる。てことは…、
 
満室…
 
そうなんです。
そういえばその日は金曜日。
 
そりゃみんなセックスに勤しむってもんですよね。
 
ほんとこの時は、久しぶりに「チクショー」という言葉が喉から出かかってしまいました。
 
しかも、そのホテルまで車を走らせながら左手で彼女の足をサワサワしていたので、彼女の方も性欲が高まってきたのか、結構ハァハァ言い出していたようなタイミング。
 
二人とも悶々としながら見つめ合いつつ、
 
「ヤッシーさんどうしよっか」
 
「りんかさん、他のホテル知ってる?」
 
「あるけど、ちょっと遠いし…」
 
「じゃ、そのうち誰か出てくるやろし、待ってみよっか」
 
という流れになり、駐車場で待つことにしました。
 
一旦エロ~く盛り上がった気持ちをクールダウンさせるべく、世間話をしながらしばらく過ごしましたが、どうもその駐車場って薄暗いんですよね。
 
否が応でもエッチな雰囲気になってきてしまうんです。一瞬の沈黙が訪れた後、思わず私は彼女の頬にキスしてしまいました。
 
「ヤッシーさん、ここで~?」
 
小悪魔っぽい笑みを浮かべて私の方を見つめてくる彼女。
でもなんとなく、すでに瞳は潤んでいるようにも見えます。
 
車でイチャつくなんて久しぶりのことだったので、なんかドキドキしてしまいました。
二人はあらためて唇を重ね合い、ディープキス。
 
「あ~、いつ部屋入れるかわからへんのに、こんなキスしていいの?」
 
またもやちょっと意地悪な表情で言ってくる彼女…と同時に、私の股間に手を伸ばしてきます。
もうすでにパツンパツンだった私のチンポをさすりながら、
 
「おっきくなってるよ~、舐められるの好き?」
 
などと、むしろ彼女の方が出来上がった雰囲気に。
完全に背徳の主婦って感じです。
 
「りんかさんは舐めるの好き?」
 
「うち、フェラ大好きやねん」
 
と言う頃には、フェラ好きという人妻は私のズボンのファスナーを下ろしてしまっていました。
 
ちょうど私も前開きのボクサーブリーフを履いていたので、元気なムスコがこんにちは状態。
なんか意外な展開に思わずシャッターを押してしまいました(笑)。
 

チンポ触る

 
いや実は、ホテルが満室ってわかった時、最初は近くの公園にあるトイレでハメてやろうかとも思ったんですが、その心配はなかったわけです。
 
チンポはもうしごくまでもなくビンビンなので、彼女にそのままパクッとやってもらえることを期待してズボンを軽く下ろしてみると、彼女もすっかりその気。
 
即尺してくれそうな勢いでもありましたが、さすがに仕事帰りのチンポは申し訳ないと思ったので、ちょうどダッシュボードに入れていた除菌ウェットティッシュで拭き拭きしてもらい、パクッとしてもらいました。
 
さすが彼女、フェラが大好きなだけあって、これがまた上手いんですよ。
 
尿道をツンツンしたと思えば、竿をサイドから攻めたり、カリ首に唇を引っ掛けて出し入れしたかと思えば奥まで咥え込んだり、と腕も確かな美人妻。
 
あまりのフェラテクに私も結構高まってきてしまいまして、
 
「やべっ、りんかさん、めっちゃフェラ上手くない?」
 
と呟くと、
 
「そう?じや、口に出してもいいよ~」
 
と攻撃の手を緩めません。
 
確かに口内射精でも良かったのですが、この年齢になると一回一回の発射の重みがだいぶ変わってくるんですよね~。
 
どうしても、2発目までに少し時間がかかったりするので、どうしたものかなと…。
ま、そんな算段を尻目にジュボジュボやり続ける彼女。
 
さすがにこれ以上続くと口内射精コースだな、という状況になってきたその時、ホテルの空室表示がONに!
 
私は、「ちょ、ちょ待った」と彼女を制止し、空室ができたことを彼女に告げると、彼女も「続きは部屋でね」とすぐ納得して降りる準備にとりかかります。
 
フル勃起状態のチンポを無理やりズボンに収めつつ、ホテルにチェックインすることになりました。
 

後半戦。ラブホの室内でフェラチオ三昧!

ようやくその一部屋の清掃が終わったようで、あとはやはりまだ満室状態。混雑しているだけあって、入った部屋は、普段なら絶対選ばないような和風テイストの部屋でした。
 
部屋に入ると2人ですぐにシャワーを浴びます。
彼女、なかなかの体つきで、20代後半の若さとエロさの両方を兼ね備えたスタイル。
 
人妻ですが、まだ子どもはいないらしいのでママ体系ではないですが、もともとグラマラスなカラダの持ち主のようです。
 
浴室でも、いきり立ったチンポを頬張る彼女を見て、生粋のフェラ好きなんだなぁと思いました。
 

フェラ

 
あまりにペロペロしてもらっていてはもたないので、ベッドに移動してこちらも攻めに転じることに。
 
それまでこちらからはほぼ何もしていなかったのに、オマンコの濡れ具合は尋常ではありません。
 
やはりフェラチオをすることによって興奮していたんでしょうね。
そのお礼と言ってはなんですが、こちらもガッツリとクンニでイかせまくると、再びチンポを咥えたがる始末。
 
玉や裏スジまでじっくりと舐めてもらい、ようやく挿入を迎えました。
 
少し肉厚なオマンコが、ゴムをつけた我慢汁まみれのチンポを迎え入れます。
ゆっくりとピストン運動するごとに、カリが膣内をひっかく感じがしてたまらない快感。
 
フェラもいいけどオマンコもいいよなぁ、などと思いつつピストンも加速。
 
彼女もやはりあれだけ発情していただけあって、初めて会ったとは思えないような乱れっぷりでした。
 
特にバックが好きなようなのでガンガン突いてやると、腕で上半身が支えきれずに崩れ落ちるほど感じている様子。
 
その様子があまりにもエロかったので、私もそこでフィニッシュを迎えてしまいました。
相当長い間チンポを刺激されていたので、久しぶりの大量発射です。
 

美人妻のおかわりフェラで連射させられるw

その後シャワーを浴び終えて、ベッドで二人でまったりしていると、おもむろに彼女がアダルトビデオのスイッチを入れました。
 
「ビデオとおんなじことしてあげよっか?」
 
と、また小悪魔スマイル。
もちろん、その後はご想像の通りです。
 

フェラ

 
パクッと咥えてチンポがふやけるくらいのフェラ攻撃。
 
私は少し疲れていたのもあってか、第2ラウンドはマグロ状態でされるがままでしたが、手コキ&フェラでちゃっかり連射してしまいました。
 
最初の発射であまりにもたくさん出たので、しばらくはイけないかもと思っていたのですが、なんのなんの。
 
巧みな舌遣いと指遣いに導かれて、しっかり口内射精させていただきましたヨ。
フェラに始まりフェラに終わる、そんな印象の出会い系セックスに大満足でした。
 
チャンスがあれば、またあのエロ主婦にチュパチュパしてもらいたいなぁ、なんて思っています。
 

うどん

 
帰りはお腹が空いたので、大阪でかすうどんの有名店でエネルギー補給。
激ウマでした。
 
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