性欲溢れる人妻セフレが絶倫すぎてギブアップした体験談

絶倫美魔女人妻セフレと濃厚セックス

セックスは、元々相性が大事。

他の男性のテクニックや、チンコのデカさなんて比べようがないので正直わかりません。

とは言え、今まで普通に付き合った女の子やセフレとのセックスで、露骨に不満な顔をされた事はありませんでした。

気絶させる…とまではいきませんが、半分意識を飛ばすまでイカせたり、女の子方からセックスの誘いをしてくることもあったり。

なので「そこそこ上手な方じゃないかな?」と自分では思っていたんです。

そう、今回の性欲溢れる絶倫人妻に出会うまでは…(笑)
 

PCMAXで人妻セフレゲットを目指す

PCMAXでゲットした、20代のOLをセフレにして半年。

ぶっちゃけ、セックスがマンネリ化してちょっと飽きてきた頃でした(笑)

そろそろ潮時かな…という雰囲気も出ていたので、次のセフレが見つかったらフェードアウトしようと思っていた時です。

PCMAXの「スグじゃ無いけど」の掲示板に、40代の主婦がセフレ募集の投稿をしていたのを発見。

既婚者は万一のトラブルが面倒だった事と、平日の昼間しか会えないイメージが強かったので、今までは積極的にアプローチしてこなかったのですが…。

人妻主婦はエロくていいよ」という話は耳にしていたので、興味はあります。

チャンスがあるなら一度は試してみてもいいかな…と思い、メッセージを送りました。

自らセフレを募集していただけに話は早く、LINEの交換もスムーズでした。

が、しかし。

「誰でも良い…ってわけじゃ無いから、しばらくメル友でお願いします」

なんじゃそりゃ!

業者や冷やかしの可能性は無くなりましたが、少々面倒くさいかな?という印象。

それでも、初の人妻セフレゲットを目指し、頭を切り替えてメル友からスタートしました。
 

広島市内の美魔女主婦と待ち合わせ

仕事の合間に、他愛ないメッセージの交換をするようになって2週間。

PCMAXを始めたきっかけや、普段の性生活の話になりました。

PCMAXの人妻とLINEで恋愛トーク

端的にまとめるとこんな感じ。

  • 50代の「旦那とは」10年近くセックスレス
  • 友達に相談したら、PCMAXを勧められた
  • 出来れば若くてセックスが上手な、体育会系の男の子と遊びたい

 
欲求不満な人妻ど真ん中です。
これは期待しても良さそう。

ちなみに、自分は20代後半。
セックスにはそこそこ自信があるし、体育会系ではありませんが筋肉質な方。

会う前に写メを交換しませんか…という話になった時。

「上裸の写真も見せて欲しい」

こんなリクエストがありました。

一応は合格だったようですが、改めて自分の裸を写真に撮るのは恥ずかしかったですね(笑)

彼女も写真を見る限り、40代の主婦にしては若く見えるしキレイ系です。

例えるなら、「山口智子」を少し面長にしたような感じ。

プロフィール的にもスレンダー系なので、どストライクで自分好みです。

PCMAXの人妻とラインやりとり

気になったのは年齢差ぐらいでした(笑)

お互いに会ってみても大丈夫そうな雰囲気になり、待ち合わせの約束をします。

場所は、広島の横川駅ターミナル。
仕事終わりの18時に、そのまま車で迎えに行きます。

国道37号線を進み、広島城を超えた辺りでメッセージを送ると、すぐに返信がきました。

「ファミマにいます。
駅のターミナルに行くので車の色とナンバーを教えてくだい」

 
到着して5分ほどすると、助手席のドアをノックする音。
 

「こんばんは。○○さんですか?」
「はじめまして、◯◯です。
今日はありがとうございます」
「こんなおばさんですけど大丈夫ですか?(笑)」
「いえいえ、そんな事ないです。
さあ、乗ってください」

 
写真以上の美魔女!

容姿はもちろんですが、上品なのにどこか色気を感じさせる仕草に、テンションが一気に上がります。

20代の若いセフレには無い、熟女の魅力というべきでしょうか(笑)

そのまま平和大通り方面に向かって進み、「ホテルクリオ」へ。

車内では、ぶっちゃけトークで盛り上がり距離を縮めていきます。
 

「今日は旦那さんは?」
「飲みに行ってるかな?
私は友達と会うから遅くなる…って言ってあるし、大丈夫」
「こういう出会いで遊ぶ事って、結構あるんですか?」
「3回目…かな?
前の人はなんか肌が合わなかったみたいで、連絡取れなくなっちゃって…」
「こんな綺麗な人なのに…もったいないですね」
「嬉しい事言ってくれるね。
胸板も厚いし…期待してもいいのかな?」
「わ、急に触らないで下さい、危ないですよ!」

 
なんか、バカップルみたいで楽しかったです(笑)
 

経験豊富な人妻のセックスは半端ない!

出会い系は初めてじゃない」という通り、部屋に入っても緊張した様子はありません。

「ね、キスしよ?」

不意を突かれ、軽くキスをされました。

年下の男をからかって遊んでいるのが面白いようで、はしゃぎながら身体を触ってきます。

遊ばれっぱなしじゃ面白くないので、ベッドに押し倒しこってりとディープキス。

「結構男らしいところあるのね♪」

そう言って、嬉しそうに笑いながら服を脱ぎ出す人妻。

スレンダー系なのはわかっていましたが、服を脱ぐと身体のラインも崩れておらず、40代には見えません。

誘うような腰つきで近寄って来たかと思うと、股間に顔を埋めてそのままチンコをパクっ。

いや、まだシャワー浴びていないんですけど…。

フェラチオする出会い系の人妻
「この男臭い匂い…大好き」

不意を突かれた即尺でしたが、彼女はすでにエロモード全開。

がっつくように、音を立ててフェラに没頭しています。

あまりにも気持ちよくてぼ~っとしていると、無言でシックスナインの体勢に。

もちろん、彼女のマンコもシャワー前。
独特なエロい匂いが、むわっと漂ってきます。

本当はちょっと抵抗がありましたが、人妻はそんなのお構いなし。

そのままショーツをずらして、隙間からクンニと指入れをして敏感なところを探ります。

彼女の息遣いが荒くなると同時に、ポタポタと顔に垂れてくる愛液。

準備万端、とろけまくりのマンコにそのまま正常位で挿入。

ヌッチャヌッチャと音を立てながら腰をグラインドさせる人妻の動きは、正直今まで経験したことのないエロさ。

自分も強弱をつけながら攻めていきますが、物足りないと言わんばかりに腰をグイグイ押し当ててきます。

下手にテクニックに頼ってもダメだな…と察し、彼女の身体を強く抱きしめて一心不乱に腰を振りました。

これはGスポットに当たったようで、声のトーンが変わり一気に身体が火照ってきます。

「もっと、もっと…」

しかし、攻めれば攻めるほどエンドレスのおねだり。

限界を察しましたが、自分の腰に絡まった彼女の足が解けず…

ゴムをつけていたとはいえ、そのまま中に出してしまいました。
 

人妻セフレが絶倫すぎて骨抜きにされる日々

この日は、人妻の性欲に完全に負けてしまい疲労困憊。

「また会ってくれるよね」

それでも彼女は一応満足したようで、半ば強制のように声をかけてきます。

この日を境にセフレ関係になりましたが、会うたびに彼女のリクエストはエスカレート。

2回ぐらいじゃ許してくれず、3回目が出来ない(勃ちが弱い)時は舐め犬のようにいつまでもクンニを強要。

ちょっとしたSMプレイや広島港近くの物陰でカーセックスもやるようになり。

会うたびに、文字通り「骨抜き」にされるほど。

「今度、私の友達も呼んで3Pなんてどう?」

ニヤッと笑いながら言われたときには、流石に背筋に寒気が…。

若い男の精気を吸い取っているから、いつまでも若々しいのかな?と思うほど。

まさに「魔女」と呼ぶにふさわしい美人妻でした。

美魔女人妻に背面座位で挿入

 

性欲溢れる人妻をセフレにするときは要注意

濃厚なセックスに未練が無い、と言ったら嘘になりますが。

これ以上、身が持ちそうもなかったので、お詫び(と降参)のメッセージを送信。

すると、既読スルーされた後にブロックされました(笑)

人妻のエロさと性欲、舐めてかかると痛い目に会うこともあるので要注意。

これを機に精進します…w

絶倫人妻セフレに出会ったサイト→PCMAX