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3回連続で強制射精!ドS人妻の性欲が底なしだった体験談

こんにちは、ヤッシーです。
「旅の恥はかき捨て」という言葉があります。

旅行先や出張先といった非日常の空間は、人を大胆にさせる魔力があります。

かく言う私も、先日東京に出張に行った際、いつもと違ったセックスをしてみたくなり…。

出会い系でドS人妻と会って、強制射精させられちゃいました。

しかも…3回もっ!!(笑)

中々に強烈な経験だったので、今回はその時の体験談を紹介したいと思います。

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後に強制射精させられる人妻との出会い

今回の出張内容は、夜の懇親会と翌日午前中の打ち合わせのみという楽勝コース。
つまり翌日の午後は予定ガラ空きというわけです。

平日午後の時間帯ということで、ターゲットとなるのは主婦層。

ちょうどハッピーメールのメッセージ無料チケットが届いたので、ハピメを使うことにしました。

出張の拠点は築地近辺。
人妻との出会いを求めて、東京南部から千葉西部あたりのエリアで検索します。

するとスグに気になったのが、30代後半の人妻の優さん。

ハッピーメールで探した熟女のプロフィール

なぜ彼女が気になったのかと言うと…
プロフィールの自己紹介が刺激的だったから。

ハッピーメールで探した熟女の自己紹介
「メールで調教するのが大好きないけない人妻です」
「アソコの毛はツルツルにしてマゾ奴隷として調教してあげる」

 
かなりエッジの効いたキャラクターです(笑)
最初見たときは、レズSMの相手を募集しているのかと思ってしまいました。

しかもメールで調教なので、実際の出会いは求めていないのかも?と思ってスルーしていると…

しばらくして彼女から「いいね」が送られてきてビックリ。

どうも私の足あとを見て「いいね」してくれたようです。
要は実際に会いたいってこと!?

なので私もお礼がてら、「良ければ会いませんか」的なメッセージを送ってみます。
これがまたまんざらでもない様子。

しかも彼女の方から「明日あたりどう?」と送ってくるほど。
どう見ても、かなり溜まってるご様子。

ハッピーメールで探した熟女とメッセージ

プロフィールを見る限り、完全に肉食系の彼女。
ソフトな口調でありながら、具体的に場所や時間を決めていきます。

やり取りしながら、「女性にリードされるのって何か気持ちいい…」なんて思ったり(笑)

しかし関西人の私には全く土地勘がありません。
京葉線沿線って言われても、よくわからないんですよね。

なので、彼女の提案にのって京葉線の市川塩浜駅で待ち合わせることに。
市川塩浜駅は、ちょうど船橋と東京の間くらいなんだとか。

業者特有の事務的な指定ではなく、こちらの都合を考慮した場所選びに、本物の素人妻である確信が深まります。

迷わず彼女に決めました。

ドS人妻と会ったら、意外と地味な女性だった

さて翌日。
午前中の打ち合わせも滞りなく終わり、例の市川塩浜駅に向かいます。

周囲は倉庫や工場が立ち並ぶ殺風景な景色。
降りてみると駅前にはラブホテルが立ち並んでいて、ある意味で非常に好都合なロケーションです(笑)

平日の昼間ということもあり、人影はまばら。
すぐに彼女らしき女性を発見しました。

しかしプロフィールの過激な文言とは裏腹に、見た目は清楚で地味な印象。

長身でツヤのあるロングヘア。
「栗山千明」を全体的にふっくらさせた感じ。

ミドルスカートに柔らかなブラウスという服装からは、ドSな女王様の雰囲気は微塵も感じられません。

「優さん?初めまして!」
「ヤッシーさんでしょ?そうだと思ってた~」


言葉を交わした瞬間、ふっと見せた上から目線の微笑み。

その視線に、彼女の本性が隠されていることを察知しました。

そのまま促されるように駅前のホテルへ。
エレベーターの密室の中、少し緊張している私に、彼女は耳元で妖しく囁きます。

「ちゃんといっぱい、出せるかなぁ…?」


その一言で、私のスイッチは完全に切り替わりました。
東京の地で恥も外聞も捨て、彼女の従順なM奴隷になることを決意したのです。
 

やっぱりドSだった!エロい人妻と濃厚セックス

客室のドアが閉まった瞬間、優さんの態度が豹変しました。
フレンチキスで舌を絡ませながら、スラックスの上から容赦なく私のペニスを掴み、力強く上下にしごき始めます。

一瞬で限界まで膨張し、硬度を増す私のペニス。

快感が脳を突き抜ける中、彼女は意地悪に微笑み、

「じゃ、シャワーしよっか」

と私を突き放しました。

極限まで焦らす、完璧なお預けプレイ。
初っ端から完全に彼女のペースにはまってしまいました。

東京の痴女とシャワー

浴室では一転して優しく体を洗い流し、極上の愛撫で翻弄してくれましたが…

ベッドに戻ると彼女のドSな本領が爆発。

シックスナインの体位で私の顔面に跨ると、クンニを要求しながら、自身はジュボジュボと音を立てて私のペニスを貪ります。

彼女は気持ち良かったのか、私の鼻にオマンコをぐいぐい押し付けてきます。
顔中がマン汁でべちょべちょになってしまいました。

私がフェラでイきそうになっていると、

「まずは、ちゃんと中でイってよね」

そう言い、腰にまたがってきて騎乗位で挿入。

騎乗位での激しいグラインド。
彼女の腰が激しく上下するたび、締め付けるような肉壁の圧迫がペニスを襲います。

耐えきれず体位を正常位へと変え、お互いの粘膜が擦れ合う生々しい音を響かせながら、私は我慢はそろそろ限界に…

オマンコを広げてチンポを迎え入れる様子は、かなりエロかったですね。

オマンコを広げてチンポを迎え入れる痴女
「いやらしい写真ばっかり撮って、どうせまたオナニーするんでしょ…」

Sっ気満載の表情で、次々と私に言葉を浴びせてくるドS人妻。
そんな彼女の膣内へ、私は大量の精液を勢いよく吐き出しました。
 

3回連続の強制射精に悶絶!

ドクドクと精液を放出し、心地よい脱力感に浸っていたのも束の間。

優さんの性欲はここからが本番でした。

彼女は、まだ精液で濡れている私のペニスをおもむろに口に含んだのです。
まだ完全に萎えきった状態です。

「ちょっと、優さん…
イったばかりだから、今は本当に過敏で…!」
「休憩なんてあげるわけないじゃん(笑)
もっと鳴いてよ」
「あっ、あっ…」
痴女のフェラチオ

拒絶しようとする私の体を、強固に押さえつける彼女。
萎えた肉棒に、再び血流を強制注入していくかのようです。

さらに恐ろしいことに、マルチ愛撫が始まりました。

口内でのバキュームと同時に、彼女の両手は私の乳首をピンポイントで激しくピンチ。
さらにカリ首を指先で弾いてきます。

「あ、熱い…!
ひぅ、ダメ、そこはイっちゃう…っ!」

快感と軽微な痛みが混ざり合った、未体験の刺激。

脳のストッパーが完全に破壊されました。

ドクンドクンと脈打つペニスが、意思に反して再びガチガチに反り上がります。

「ほら、まだこんなに硬くなる。
嘘つきなペニス。もっと出してよ」

彼女の容赦ない超高速の手コキ。
そして、吸い上げるようなフェラ。

射精を堪える術など、もう残されていませんでした。

私の背中が弓なりに反り返り、喉から掠れた悲鳴が漏れます。

空っぽになったはずの金玉から、限界を超えた2回目の精液が放出。

ドクドクと、腹部へ強制射精させられました。
1発目をも凌駕する、全身の筋肉が硬直するほどの強烈なオーガズムです。

痴女の手コキで強制射精
「うわぁ、すごい出た。
本当にイヤらしいね、ヤッシーさん」

私の情けない姿を見て、クスクスと笑うドS人妻。
そして、溢れた精液を私の胸や腹にく塗りたくってきます。

私は文字通り精魂を限界まで吸い尽くされました。
ビクビクと体を痙攣させながら、酸素を求めて荒い息を繰り返すことしかできません。

驚くべきことに、そのわずか10分後です。

今度は彼女が再び上に跨り、腰のグラインドを開始。
3回目の強制射精までをも執行されました。

抗えない快感に屈服し、貪られるがままに射精を繰り返す自分の姿。
そこには羞恥心と、それを遥かに上回る極上の悦びがありました。
 

強制射精にハマりそうな予感

そんなこんなで、大満足の東京出張。

すべてが終わり部屋を出て別れる頃、彼女は優しい人妻に戻っていました。

今回はいつもと違う女性を狙ったことで、忘れられない強制射精体験ができました

ドSな女性との出会い、癖になりそうです(笑)

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書いた人:ヤッシー
関西在住のアラフォー。人妻・熟女・シンママを愛する現役プレイヤーです。出会い系での豊富な実体験を武器に、生々しい体験談や攻略法をゆるっと発信中。現場を知るからこそ書ける、本音満載の記事をお届けします。