ママ友セフレとのセックス体験談!出会いは公園から始まりました

結婚したらセックスレスになる夫婦って多いですよね。

私のところがまさにそう。

夫婦仲は悪くないのですが、子供が産まれてから夜の営みが完全になくなりました。

産後から性欲が全くないらしく、誘っても断られるんですよね。

セックスレスに耐え切れず、子供のママ友と浮気したことが何度かあります。
ママ友との出会いって意外にあるんですよね。

しかし、去年からの自粛でとんとご無沙汰に。

家には妻と息子がいるので、週1ぐらいで試写室にいってヌク。
そんな虚しい日々を過ごしていました。

しかし、あるママ友に出会って私の性生活は一変!

今回はママ友セフレとのエロ画像付き体験談になります。
 

ママ友と出会える場所

体験談に入る前に、ママ友と出会える場所をご紹介します。
 

児童館などの公共施設

自治体の運営している児童館や子育て支援センターは、毎日たくさんの子連れママが集まってきます。

子どもをおもちゃで遊ばせている間、親同士でゆっくり話やすいんですよね。

児童館はママ友同士ではなく、単独で来ている場合が多いので声をかけやすい環境です。
 

習い事

子供の習い事は、ママ友と出会えるチャンスの場。
定期的に顔を合わせますし、共通の話題もあります。

習いごとが同じということは、価値観や育児方針も似ていることが多いので、仲良くなりやすいです。

家から離れた場所にある習い事だと、周りにバレる心配がありません。
積極的に責めやすくて、いいですよ。
 

公園

子どもと公園に遊びに行くと、よく顔を合わせるママと仲良くなることがあります。

「こんにちは」
「いいお天気ですね」

と、自然に声をかけやすい場所なんですよね。

子供たちが遊んでいる間、親同士でゆっくり話せます。

何度か会っているうちに、深い話をするようになればチャンス大!
 

子供が通う幼稚園や学校

子供の学校関係のお母さんは、よく顔を合わせるから狙い目です。

同じ人に会う頻度が多ければ、その人に好意を抱きやすい傾向が人間にはあります。

ママ友と関係を持ちたい場合、PTAなど学校行事に積極的に参加するのがオススメ。

PTAは不倫の温床と言われてるぐらいですから。
 

公園でママ友セフレとの出会い

ここからはママ友との実際の体験談。

私は息子をつれて、公園によく遊びに行きます。
リモートワークが多いので、息抜きに丁度いいなと。

その日は昼から2人で大はしゃぎ。
さすがに疲れてしまい、砂場で遊ぶ息子をベンチから見守っていました。

すると、同じぐらいの歳の子供と息子が意気投合。
一緒にトンネルを作ったり、ジャングルジムで遊んでいます。

その光景を見守っている母親がいたので、軽くご挨拶。

「こんにちは〜、一緒に遊んでくれてありがとうございます」
「あ、お父さんですか?こちらこそ、ありがとうございます」

笑顔が素敵なママさん。

子供たちが遊んでいる間、親同士で世間話。

「先月こっちに引っ越してきたばかりなんですよ」

旦那さんの転勤で、こっちに引っ越してきたばかりらしい。
どうりで、よく来る公園なのに見かけたことないわけだ。

見た目は30代中頃で、セクシーな雰囲気のママさん。
何より、彼女がしゃがむたびにパンティラインが浮き彫りになる感じ。

人妻のパンティライン
イメージ画像

 
冒頭で書きましたが、妻とはセックスレス。
恥ずかしながら何度もチラ見しては勃起していました。

「今日はありがとうございました。
息子に友達が出来てよかったです。」
「こちらこそ、ありがとうございました。
よくこの公園にいるので、また遊んでくださいね!」

こんな感じでその日はお別れ。

パンティラインを何度もチラ見したからか、家に帰っても無性にムラムラしていました。

その勢いで、妻を久しぶりにエッチに誘ってみるも撃沈(泣)
 

エロい胸チラに我慢できずLINE交換

その日以降、公園に行くとかなりの頻度でそのママと会うように。

途中からは、まるでお互いが公園に行く時間を合わせているかのよう。

子供たちが大の仲良しになり、自然と私たちの距離も縮まっていきます。

ただ、公園なのでアクティブに動くかせいか、よく胸チラしてるんですよね。

人妻の胸チラ
イメージ画像

 
見ちゃダメ、見ちゃダメ。
そう思いながらも、ついついチラ見。

胸チラに欲情して悶々とする日々が続き、私はママ友をエッチな目で見るように。

出会って1ヵ月くらい経った頃、勇気を出して連絡先交換のお願い。

「LINE交換できますか?」
「もちろんです。そのほうが子供も遊ばせやすいですよね。」

 
アッサリOK!

何か進展があるかもしれないと、期待に胸を膨らませ帰宅(笑)
 

ママ友とランチだけのはずが、ラブホテルへ!

家に帰ると、すぐにママ友にLINE。

よくスマホゲームするので、妻は私がスマホを楽しそうに触ろうが無関心。

ありがたいような、悲しいような(笑)

ママ友とのLINE1

 
LINEを交換して初めて知ったのですが、ママ友の年齢は37歳。
私より1つ年上。ほぼ同い年ですね。

連絡先を交換して1週間ぐらいで、軽い夫婦の話をするまでに進展。

結婚生活が10年以上経ち、夫婦関係は冷めきっているとのこと。

「最近は別の部屋で寝てるぐらいですよ」

別の部屋で寝ているということは、彼女もセックスレス!?

悶々とした私の感情はついにはじけ、気がついたらランチに誘っていました。

ママ友とのLINE2

 
2人きりで会えることになり、舞い上がりまくる私。

ついに、ランチ当日。
女性と2人きりの食事は久々なので、前日から緊張していました(笑)

身バレしないように、少し離れた駅のお店で待ち合わせ。

2人で会うのは初めてなので、彼女も少々緊張している様子。
徐々に話がはずんでくると、自然にお互いの夫婦の話に。
 

「〇〇さんのところは、夫婦仲良さそうでいいですね」
「そうですか?ケンカはしないけど…」
「しないけど?」
「夜の営みとかはないですよ…」

 
少し時が止まります。
言わなきゃよかったなぁ…と、後悔していると。
 

「セックスレスということ?」
「そうです、恥ずかしながら3年ぐらいレスです(汗)」
「私たちはもう5年以上だから、まだマシですよ。」

 
2人の間に微妙な空気が流れます。
 

「〇〇さんがレスなんて、信じられません。
こんなに魅力的なのに。」

 
私の本心でした。
 

「〇〇さんなら毎日抱いてくれますか?笑」

 
少し茶化したように聞いてくる彼女。
 

「毎日抱きます。
今から…抱きたいくらいです。」
「今からですか?」
「はい、ダメですか?
私は〇〇さんを抱きたいとずっと思っていました」

 
しばらく黙っていた彼女が口を開きます。
 

「いいですよ…」

 
ママ友に聞こえるか心配になるほど、心臓がドクドク鳴っています。

彼女の言葉に舞い上がりすぎて、ホテルに着くまでの記憶がほぼありません(笑)
 

欲求不満なママ友のセックスが淫乱すぎた!

ランチの流れでママ友セックス

 
ホテルに着くと、今まで溜まっていた私の性欲が一気に爆発。

玄関に入るなり、ママ友を抱き寄せてキス。

いきなりキスをしても全く嫌がってない様子。
息づかいが荒くなっていく2人。

そのままどちらともなくディープキスに。
ママ友の体を強く抱き締めながら舌を絡ませあいます。

すると、キスだけで体を震わせ、やらしい吐息を漏らしはじめるママ友。

だんだん吐息が喘ぎ声に変わっていきます。

脚もガクガクしているので、パンティの中に手を突っ込むと…
すでにビショビショ。
 

「キスだけですごく濡れてますよ。」

 
すると、パンツの上からチンコを握るママ友。
 

「〇〇さんもこんなに硬くなってる…」

 
トロンとしたいやらしい目つきで私を見つめてきます。

玄関のドアに両手をつかせ、立ちバックの状態になった彼女のパンティを強引にずらします。
 

「このまま挿入してもいいですか?もう我慢できません」

 
後ろから耳元でそう囁くと、頷きながらお尻を突き出すママ友。

私もセックスレスで苦しんでいましたが、彼女もかなり欲求不満だったようです。

手で彼女の顔を振り向かせ、キスしながら立ちバックでピストン。
 

「あぁっ、あああ」

 
お互い異常な興奮状態。
正常位、バック、騎乗位…我を忘れ乱れまくります。

ママ友と正常位セックス

2回戦目は、クンニやフェラチオをたっぷり行い、ゆっくりセックスを楽しみました。

結局、この日は3回戦して終了。
久しぶりのセックスに大満足。
 

ママ友セフレと不倫で満たし合う日々

ママ友セフレとセックス

 

「あっという間に時間過ぎたね」
「うん。久しぶりのセックスはどうだった?」
「めちゃくちゃ気持ちよかった。
最高の1日だったよ、ありがとう。」
「よかった。私もすごく気持ちよかった」

 
久しぶりのセックスで満たされ合った2人。

この日を境に、自然にママ友とセフレ関係に。

リモートワークをいいことに、週1回ぐらいのペースでセックスしています。

ママ友セフレとバックセックス

 
最近聞いたんですが、引っ越してくる前、彼女にはセフレがいたそう。

セフレと離れ離れになり、欲求不満の日々を過ごしていたんだとか。
そんなときにパンティラインをチラ見する私が現れたらしい(汗)

胸チラはわざとだというから、驚きです(笑)

セックスに飢えた2人が、最高のタイミングで出会えたようです。

ママ友セフレとはご近所さん。
不倫バレだけは注意しながら、関係が長く続けばいいなと思ってます!