割り切りフェラの人妻を、無理やり本番まで持ち込んだ出会い系体験談

四つん這いの人妻の尻

出会い系のおかげで、40歳過ぎてから女関係がますます元気。
ヨッシーです。

しかし基本的にデスクワーク中心の仕事なので…
時々、地方に出張する用事が重なった時だけは、体力が衰えて来た事を実感します(笑)

先日は珍しく九州方面の出張が続き、1ヶ月近く家に帰れず。

長い間家を離れると、疲労も溜まりますよね。

さらに、別のモノも溜まってきます(笑)

出会い系で見つけた、長崎の割り切りフェラ希望の人妻

そこで旅先でも役立つPCMAXの出番。

早速、次の滞在先の長崎で遊べる相手を探します。

「出張者を狙って遊んでいる人妻もいる」

…という後輩の話も聞いていたので、掲示板に投稿。

「出張で長崎に滞在しています。ホテルに遊びに来られる方…」

そう書き込んでから様子をみました。

すると、確かに出張者を狙って「条件付きの割り切り」の人からのメッセージが5通届きました。

しかし時間が合わなかったり、条件の内容がイマイチだったり…。

「とりあえず、プロフ的にも悪くないし…」

そう思って待ち合わせの約束をしていた人には、すっぽかしを食らいました(苦笑)

大手の出会い系サイトと言えど、タイミングが合わないと難しいな…と思いながら、なんとなく掲示板を眺めていると…

「車内、口だけ希望」

というタイトルの書き込みが目に止まりました。

PCMAXで車内フェラのみという投稿

 
早い話がピンサロのようなモノで、本番無しの条件付き…といった感じでしょうか?

その分、手軽だし条件も高く要求される事はありません。

すっぽかしを食らったばかりだった事もあり、不発だったチンコも半勃ちで収まりがついていない状態。

「風俗に行くより面白いかな…」

今まで会ったことのないタイプだし、そんな気持ちでメッセージを送るとすぐに返事が来ました。
 

人妻とカーセックス出来そうな駐車場へ移動

ざっくりとした内容がこちら。

  • 長崎駅近くで待ち合わせ
  • 時間は30分~1時間程度の短め
  • 生活が苦しいので、条件とは別にお小遣いをくれると嬉しい

お小遣いの件は無理に…という感じでは無く、こちらのリクエストが追加であったら…という感じでした。

プロフィール的にも、30代の主婦でスレンダー系。
悪くはありません。

長崎駅近くで待ち合わせの約束
「長崎駅近くの、瓊の浦(たまのうら)公園に来てください。」

とのこと。

気持ちを切り替え、指定された場所へ営業用に借りていたレンタカーで向かいました。

住宅地の中にある場所でしたが、彼女の家が近い事と、ちょっとの時間なら車を駐めておいても大丈夫…という事でした。

到着して辺りを見ると、確かに閑静な住宅地。
マンションや雑居ビルに囲まれています。

まさかここで?!

と思いながらメッセージを送ると、すぐに返事がきました。

「近くにいるのですぐに行きます」

3分ほど待つと、正面からこちらに近づいてくる女性…
多分、あの人かな?と思ったら当たりです。

運転席の窓を開けて目で合図をすると、無言で助手席に乗り込んで来ました。

見た感じには女優の「満島ひかり」に近いかな?という感じ。

女優の満島ひかり
女優の満島ひかりさん

ですが、元気の無い表情から生活に疲れているような第一印象。
緊張している様子は黙っていても伝わって来ます。
 

「あの…まさか、ここでじゃないよね?」

「…さすがに、それは…。とりあえず行きましょう。稲佐山…わかりますか?」

「えっと、案内お願いしてもいいですか?」

「桜町通りを左…。長崎駅の方です。そうしたら…」

 
車内では道案内以外に会話らしい会話も無く、世間話にも乗って来ません。

言われるがまま車を走らせ「稲佐山公園」の駐車場に到着。

確かに人目につきにくい場所で、カーセックスをするにはちょうど良さそうな場所です。

「じゃあ…失礼します…」

エンジンを切ると同時に、彼女の手が股間に伸びて来ます。

最初は手コキからスタートし、大きくなってきたタイミングでゴムを取り出されました。
 

「え?ゴム付きなの?」

「…でも、生だと車汚れちゃいますよ…。シャワーも浴びてないし…」

「んじゃ、シャワー浴びたらいい?ゴム苦手なんだよね」

(しばし無言)

「ここだと落ち着かないしさ。中途半端で終わっても嫌だし。お願い!」

「…キスと本番だけはしないでくださいね…。夫と子供がいるので…」

 
ゴムを使うならここで終わり!
という雰囲気をだしてみたら、しぶしぶホテルへの移動をOKしてくれました。

実際、生フェラの方が良かった事もありましたが…

なんとなく押したらいけそうな予感もしていたので、ダメ元で押し切ってみました(笑)

何より「夫と子供が…」なんて、これから他人のチンコを咥える主婦の口から出てる言葉だと思うと…
背徳感で興奮がMAXになります!
 

流れを作って、割り切り人妻とホテルでセックス

再び車を走らせ、稲佐山公園の麓にある「ホテル・ティータイム」へ。

部屋に入り先にシャワーを浴びると、彼女は黙ってうつむいたままソファーで待っていました。

ベッドに腰を掛けて「じゃあ、シャワー浴びてきたし生フェラでお願い」というと、素直に近づいてきて膝を落として咥え始めました。

なかなか悪く無いフェラテクでしたが、さっきの「押したらいける」という確信があった事もあり…
 

「ってか、全然気持ちよく無いんだけど。ホテルで…って言ったの君だよね?」

「いえ…私は…あの…。ホテルに来るつもりは…」

「テクが無いなら、こっちでサービスしてよ。ほら!」

「それは…だめです…。約束が…」

「本番しなきゃいいんでしょ?早く脱いで」

 
半ば無理やりシックスナインの形に持って行き、ショーツを脱がせます。

最初は嫌がっていたとは言え、敏感なところを舐められて徐々に濡れてきたようです。

フェラも最初の戸惑いがちな舌使いからねっとりとした舌使いに変わってきて、ますます気持ちよくなってきました。
 

「なんだ、やる気になればできるじゃん」

「…お願いします…早く出しちゃって下さい…」

「ん〜、まだイキそうにないんだよね…。そういえば時間も無いんだっけ?」

「はい、もう帰らないといけない時間だし…」

「んじゃ、仕方ないね…。早めに出すわ…」

「…」

 
この流れで本番セックスは不可避。
彼女もじっくり攻められて疼いていたようで、結局抵抗しませんでした。

服もシワになるとまずいから…と言って自分で脱ぐところを見ると、一応覚悟はできていたのでしょう。

バックで突かれる人妻

さすがにここではゴムを付けて、正常位で挿入。

途中、キスをしようとしたら「それは許して…」と嫌がられたので、後背位に対位を変えてガン突きします。

最初は薄かった彼女の反応も次第に息が荒くなり、明らかに快感を我慢している様子でした。

しばらく後背位で楽しませて貰い、そのままフィニッシュ。

満身創痍でベッドに倒れこんでいる彼女の口にチンコを持って行き、お掃除フェラもして貰いました。

私が着替え終わっても、彼女はしばらく呆然。

「早く着替えないと置いていくよ?」

そう言うと、慌てて身支度を整えて部屋を後にしました。

鏡の前の全裸人妻

帰りの車内では、終始無言。

最初の待ち合わせ場所まで送って行こうとしたら、長崎駅の近くで「ここでいいです」と途中で停めるように言われました。

「あの…約束。最初の話と違ったし、多めに下さい」

「…あ、うん。わかった。なんか…ごめんね…」

「いえ。私も必要なモノだったので。でも、もう連絡はしないで下さい。それじゃ…」

目がマジだったので、最後は押し切られました(笑)
 

仕事と出会い系遊びの共通点

「先輩、出張中に良いことありました?顔がにやけてますよ?」

「商談も上手くいったしね。条件も結構良い内容で引っ張れたし」

「先輩は、なんだかんだ言ってゴリ押しが得意ですからね(笑)」

「…今、仕事の話してるんだよな?」

 
本社に戻ると、相変わらず察しのいい後輩がニヤニヤしながら声をかけてきました。

どこかに監視カメラか盗聴マイクでも仕掛けられているんじゃ無いかと思うぐらいのツッコミに、内心ギクっともしましたが…。

確かに、仕事も女遊びも通じるものがあるのかもしれません。

昔から「英雄、色を好む」という言葉もあるぐらいですからね(笑)

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