ワクワクメールで割り切り出会いした肉食系熟女

ワクワクメールで割り切り出会いした肉食系熟女

 
後輩から出会い系サイトを教えてもらって以来、上手く気分転換が出来るようになり仕事も順調。
妻に対する罪悪感を感じないわけではないけど、そもそも夫婦生活自体がご無沙汰の上、自分は単身赴任の身。
 
社内不倫やキャバクラで貢いで散財するより、よっぽど健康的なはず!
 
…と自分に言い訳をして、仕事の合間にサイトを見るようになりました(笑)
 
とはいうものの、始めたばかりの初心者にはよく分からない言葉のやり取りがしばしば。
何かの隠語だということは察しがつきますが、いちいち後輩に聞くわけにもいかないので、自分で意味を調べます。
 
調べていく内に、出会い系サイトにも色々あり、優良サイトやそうでないサイトがあることを知りました。(本当に初心者だったのでごめんなさい)
 
その中で「ワクワクメール」というサイトの評判が良く、試してみる事に。
 

業者との見分け方とは?

出会い系サイトの体験談など見ていると、時々見かける「業者」という言葉。
どうやら、「出会い」とは違う目的で利用している人も少なからずいるようです。
 
自分としては下心を否定しませんが、やはり、会話を楽しんだり友達付き合いをメインにしたいのが本音。
 
「…なぁ、業者とそうでない人って、どこで見分けてる?」
 
「ん〜、あくまでも俺の場合の話ですけどね…」
 
出会い系の達人(?)の後輩が避けている人をまとめると
 

  • アダルト系の掲示板にかなり頻繁に投稿している人
  • 募集している内容で露骨にエロい単語を使っている人
  • プロフィール写真がモデル並みに綺麗な人

 
…この3つはまず除外だと。
 
その他は「メッセージの受信数に制限がない(∞)人」「やたら返事が早い人」なども除外…と。
 
返事が早かったり、エロい単語が多いとついつい食いついてしまうけど、そこは冷静になれ…というアドバイスでした。
 
仕事も遊びも「考えながら手は動かす」がモットー。
 
早速、アドバイスを参考にワクワクメールを見ます(笑)
 

割り切り&割り勘希望の熟女

確かに業者っぽい人にはある程度のパターンがあるようで、見分けがつけば意外にあっさりと出会いに繋がる連絡が取れるようになりました。
 
その中で、特に気になった
 
「割り切った関係希望。デート代も割り勘で」
 
という投稿。
 

ワクワクメールの割り切り熟女投稿

 
プロフィールを見ても自分と同い年ぐらい。
雰囲気も悪くなかったので早速メッセージ。
 
「まずは、食事でもいきませんか?」という話で進み、デートの約束を取り付けることに成功。
 
待ち合わせた日まで時間があったので、メール交換をしながら相手の情報を引き出します。
 
とりあえずわかったことは
 

  • 42歳 子供は2人
  • 仕事は銀行員の事務職。
  • 旦那さんとはご無沙汰。性欲に差があって相手にならない。

 
旦那さんは出会い系で遊んでいるのは薄々感づいているらしいけど、黙認させている…という話。
経済的にも特に困っていないし、人間関係に貸し借りを作りたくないから、割り勘でないと会わない…など。
 
こちらからするとかなり好条件な相手。
 
出会い系にも色々な人がいるんだなぁ…と実感します(笑)
 

旦那さんも持て余す熟女の性欲

待ち合わせは、彼女のリクエストで土曜の昼間に川崎駅。
家から適当に離れているし、人が多いので逆に目立たないから…と、それなりに遊んでいる様子。
 
約束の時間に川崎駅に到着。
メールを送ってどこにいるか聞きます。
 
返信メッセージを見ると、場所と服装の目印が書いてあったのでスムーズに合流。
 

ワクワクメールの割り切り熟女投稿

 
「はじめまして。○○さんですか?」
 
「こんにちは、よろしくお願いします」
 
現れた女性はどこにでもいそうな地味な見た目。
特徴を見つける方が難しく、こんな人がとても肉食系熟女だとは思えませんでした。
 
軽く挨拶を済ませると、そのままホテル街へ直行。
 
出会い系の遊びもなんとなく慣れてきました(笑)
 
部屋に入ると彼女は服を脱ぎ、地味な服装からは想像できなかった派手な下着姿を見せつけるように誘ってきます。
 
しかし、触ろうとしても「まだ、駄目。もっとちゃんと見て」と触らせてくれません。
焦らしながら自分の反応を楽しんでいるようです。
 
お許しが出ないまま、熟女はオナニーを開始。
完全に放置プレイ状態です。
 
「しゃぶらせて…」
 
ベッドに上がりズボンを脱ぐように指示されますが、それ以上はまだお預け。
身体に触れることは許してくれません。
 
仁王立ちの状態でエロい下着姿の熟女が足元にいる…と考えれば、ものすごくエロいシュチュエーションですが、
 
実際はただの我慢大会(汗)
 
ひたすら快楽を我慢している姿を見ているのが彼女にとって興奮材料になるようです。
 
「そろそろ舐めたいでしょ?」
 
次は仰向けになり、下着をつけたまま顔面騎乗。
シミが付いて蒸している下着から特有の匂いがします。
 
夢中になって舌を使おうとしますが、下着が邪魔をして届きません。
さすがに我慢も限界になり、ついつい乱暴に押し倒してしまいました。
 

襲われたいエロ熟女

 
息を切らしながら彼女を見下ろすと、見透かしたかのように薄笑いを浮かべています。
 
その表情を見ていると、抑えきれない興奮と男のプライドを逆撫でされた感覚を同時に覚えてしまい、勢いのままゴムも付けずに押し込みました。
 
夢中になって腰を動かします。
それにあわせて彼女の息遣いも荒くなりますが、何かを見透かしている表情は消えません。
 
自分もつい意地になってしまい、彼女の頭を押さえつけて上から押し込むように力を加えます。
 
上から押さえつけられ、同時に下から突き上げられると、さすがに敏感なところを刺激したようで彼女の身体が一気に赤くなりました。
 
そのまま中に出してしまいましたが、気にしている様子はありません。
生で入れた時点で嫌がらなかったところを見ると、最初から大丈夫な日だったのでしょう。
 
満足そうにベッドで寝ている彼女を見ていると、達成感と同時に
 
「この人にはかなわないな…」という思いが湧いてきました。
 

割り切り肉食系熟女のペースに喰われる

ホテル代ぐらいは…と思っていましたが、彼女は「割り勘で」という主張は譲りません。
 
この日を境に、時々会うようになりましたが、ホテル代も食事代もきっちり割り勘。
さすが、銀行員…という感じでした。
 
セックスは相変わらず彼女の主導。
散々焦らして我慢の限界を超えた男に襲って貰うのが好きだったよう。
 

誘う割り切り熟女

 
そのうち、彼女のじらしかたもエスカレートするように。
目隠しや、その状態で手コキ・寸止めをされているうちはまだ良かったのですが、次第にスマホで写真を撮るように…。
 
さすがに写真まではやりすぎだと思い、つい怒ってしまいました。
 
隠れて遊んでいる身なので、下手な証拠を残すわけにはいきません。
万一、妻にバレてしまったら取り返しがつかない事になります。
 
しかし、自分が怒っている表情を見ているのが楽しいらしく、相変わらずの表情で笑っています。
多分、そのあとに怒りに任せて襲ってくれることを期待していたのでしょう。
 
本来ならスマホを取り上げて終わらせれば良かったのですが、つい、怒りに任せて彼女を押し倒し、そのまま生で挿入…。
 
結局、今回も相手のペースに流されてしまいました(笑)
 

さすがにフェードアウト

その後、彼女からのお誘いがあるものの、返信をする気になれず。
都合の良い割り切った関係だったとは言え、さすがに付いて行けないのが本音でした。
 
そのうち、彼女からのメールも来なくなり自然消滅。
残念な気持ちとほっとしている気持ちの半々。
 
やはり、どんな人間関係でもペースが合わないと駄目ですね(笑)
 
次の出会いに期待しつつ、また出会い系で探そうと思います。
 
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