人妻の絶品パイパンマンコを堪能!高松のセフレ出会い

人妻の絶品パイパンマンコを堪能!高松のセフレ出会い

やってきました讃岐の国。
今回は高松への出張です。
 
香川県と言えば、何といってもうどん。
県名を「うどん県」にするとの改名宣言をして、物議を醸したのは記憶に新しいですよね。
 
そんな出張先の高松で、出会い系から会える女性を探してご当地セックスを堪能しようかと思っています。
 

PCMAXは四国の地でも健在!

久々に高松エリアへの出張ということで、今回はまだ行ったことのない高松の定番観光地に立ち寄ってみようと、到着早々レンタカーを借りて観光です。
 
その前に、腹が減っては戦ができぬというわけで、街の何の変哲もないセルフうどん屋で腹ごしらえ。
 
前に来た時もそう感じましたが、やはり香川はうどんの本場。
何も考えずにどこのうどん屋さんに入っても、かなりのハイクオリティーなんですよね。
 
うちの地元のコシの無いうどんとは大違い。
 

高松出張では定番の讃岐うどんで腹ごしらえ

 
早々にツルツルと腹に入れ、お目当ての観光地、屋島へ。
屋島は高松市の東部にある台形のような形をした山で、何しろ頂上をスパッと水平に切ったような見た目の地形なため、頂上がどのようになっているのか…かねてから気になっていたんです。
 
車で10分ほど登ったところの頂上にはお寺や水族館があったり、旅館や茶屋などがあったりと、昔から定番の観光地であることが窺えます。
その日は天気が良かったので頂上からは高松市内が一望。
 

高松市付近の山頂から市内を一望します

 
写真ではギリギリ切れていますが、右の方にソープ街なんかも眺めることができまして。
前回の出張ではお世話になったなぁと昔に思いを馳せる私。
 
そうこうしていますと、さっきのうどんが物足りなかったのか、ちょっと小腹が空いた私。
展望台近くの茶屋で一休みすることにします。
 
ちょうどこれまた私が未経験であった、高松のお雑煮が食べられるお店だったので早速注文。
ワクワクしながら待ちますが、待ってる間に例のソープランドでの思い出がふと頭に浮かんでくる私。
 
なぁ~んか、ムラついてきたぞ〜笑笑
 
てことで、PCMAXにログインしてしまいました。
 
ザッと四国エリアで掲示板を検索してみると、予想以上に書き込みがあるもんですね。
やはりPCMAXは四国の地でも健在ということでしょうか。
 
各地を見てたらラチがあかないので、高松市に絞って検索してみようとしたところでお雑煮到着。
 

出会いはさておき、おいしい雑煮を頂きます

 
白味噌の中に餡もち。
全国でもかなりレアなタイプのお雑煮ではないでしょうか。
 
正直これ、めちゃくちゃおいしかったです。
しばし、掲示板検索はそっちのけで舌鼓を打ちます。
 

昼顔関係募集中の熟れた人妻を発見

食欲が満たされたところで、次は性欲の番。
高松市内に絞って、私が終日フリーの明日に会えそうな女性を探します。
すると、掲示板に目を引く書き込みが。
 

PCMAXで高松市内を検索すると目を引く書き込み

 
「朝からモーニング&デート」って…
彼女「りんさん」のプロフィールを見ると、
 

PCMAXの人妻はかなりエッチに飢えている予感

 
基本的に求める出会いにはピュア項目のみを挙げているようなので、もしかすると、本当に朝から喫茶店に行ってトーストを食べてコーヒーを飲むだけなのか?という不安がよぎります。
 
でもそんなことしたい人妻っていないっすよね~!
 
しかも「直接やり取り可」っていう書き込みのタイトルもポイント。
 
あと、プロフィールの体型欄に「グラマー」と書いてあるのも私の股間をくすぐったので、何はともあれ早速アプローチ。
 
いきなりLINEで繋がるのはお互い警戒心もあったので、結局フリーメールで連絡します。
すると、やっぱりヤル気マンマンじゃないですか~!
 

PCMAXからフリメに移って人妻と待ち合わせの約束

 
「ホテルでモーニング」って…食べてセックスで腹ごなし?(笑)。
じゃぁ代わりに俺のソーセージを食べさせてやるぜぃっ!
 
ってことで、お互いの目的が合致したようです。
モーニングの話なんて実際はどうでもよかったのですが、一応、人妻の希望するホテルの近くで待ち合わせをすることになりました。
 
これで無事、ワンデイセックスの候補が見つかったので一安心(笑)。
 
夕方に今回の本題、出張先での打ち合わせが控えているので、屋島を下りて高松中心部へと車を走らせます。
道中で通りかがる例のソープ街にも動じることなく、PCMAXサマサマだなぁと笑みがこぼれる私。
 
順調に仕事を終えた後、レンタカーをとっとと返し、恒例の現地職員による接待も軽めに済ませてホテルへ戻ります。
 
何といっても、翌朝はモーニングセックスですもんね~。
遠足前日の小学生のような気分で床につきます。
 

昼顔というより朝顔(笑)

目覚めると8時20分。
約束は9時に琴電瓦町駅。
駅までは歩いて8分ほど…微妙!
 
身支度や荷物の整理などでバタついてしまい、本当にラブホでモーニングのお世話にならないといけないかも、といった具合。
途中のコンビニで買ったスムージーを飲み干すのが精いっぱいでした。
 
さて、待ち合わせ場所のバスターミナルに着いてみると、ド平日の通勤時間といった感じ。
誰一人、これからセックスするために待っている人などいなさそうです。
そんな中、現れた人妻りんさん。
 
完全な専業主婦ではないらしいので、こういう時間帯に行動するのも慣れているのでしょうか…
エッチするために来たのに、街の雰囲気とも違和感はありません。
 
むしろ、黒のワンピースに透けた生地のトップスを合わせて、なかなか上品な感じの女性。
確かに、胸やお尻のボリューム感はグラマーというしかありません。
 
PCMAXの人妻だということは疑う余地もなかったので、私から
 
「あ、すいません、PCMAXのぐっちんです」
 
と声をかけると、
 
「おはようございます、ぐっちんさん?よろしく~」
 
と爽やかに答えてくれます。
そして矢継ぎ早に、
 
「アレ、ぐっちんさん、若くない?」
 
と顔を覗き込んでくる、りんさん。
 
そうなんです。
今回は、女性の方が年上。
 
しかも私はどちらかと言うと若く見えるので、彼女からすると年下感が強かったんでしょうね。
 
以後、終始そのスタンスでホテルまで彼女にリードしてもらい、朝の街を突っ切ってラブホに向かう私たち。
昼顔というよりは完全に朝顔ですね。
 

落ち着いた感じとのギャップに興奮

部屋に入っても年上キャラであり続ける人妻。
なんとなくそれが私も心地よくなってきたりして、ちょっとイタズラっぽいやり取りなども楽しみます。
 
「モーニング、食べましょっか?」
 
ワザと私が言うと、
 
「ほんとに食べたいのはこっちだったりして…w」
 
と照れながら私の股間に手を伸ばす彼女。
 
セリフ回し的には超ベタです。
でも、彼女の瞳はもう実際にウルウル。
 
ゆっくりと彼女の上品で繊細な服を脱がせると、潤いのある艶やかな肉体が現れます。
歳からすると結構若いカラダなのではないでしょうか。
 
吸い付くような質感の肌に、それこそ思わず私のソーセージも反応。
向かい合ってキスしながら、彼女の尻肉をモミモミしてしまいます。
 
普段は結構マジメなキャラなのかもしれませんが、ひとたび火が付くと、とことんいってしまうような雰囲気。
私の手が彼女のデリケートゾーンに触れそうになるたびに、ビクッと体を震わせて反応していました。
 
次第に熱気のこもった息遣いとなる彼女。
ベッドに腰掛けて彼女を膝に乗せ、胸に吸い付きます。
 
乳首はすでにコリコリ状態で、特に感じるらしい左乳首を舌で転がすと一層声が大きくなります。
 

人妻の熟れた体は軽い愛撫だけで臨戦状態に

 
もうその頃には当然パンティもぐっしょり。
横から指をすべり込ませて、ヌルヌルのオマンコにご挨拶。
 
手マンでGスポットを刺激されるのが好きなようで、しまいには自分で腰を振りまくっていました。
 
しかしそう言えば、普通の人以上にヌルヌル感が感じられたのはなんでだろう。
粘液質の愛液なのか!?などと思いつつ、体勢を変えて彼女のパンティをずらしてみると…
 

人妻を脱がすと驚きの天然パイパンでした~

 
パ、パイパン~!!
 
微妙に残っているところは愛嬌としても、彼女は天然のパイパンだったんです。
そりゃ、エロくて当然だわ~。
 
そんだけエロ意識が高いってことですもんね。
パイパン女性でエロくない人って私、会ったことありません。
 
なので、その後は私も一層エンジンがかかります。
まだ午前10時前ですが…(笑)
 
四つん這いにさせて尻を高く突き上げた姿勢でのクンニ&手マン。
クリを舌で刺激したりマン汁を吸い上げたりすると、
 
「ダメっ、ァン、ハァっ」
 
と気持ちよさそうです。
それとなく顔の前にフル勃起のチンポを差し出してみると、気付くや否や口に含む彼女。
 
片手でタマをさすりながら、フェラかつ手コキのナイスプレーに、私もイーシャンテン状態へ。
だいぶ高まってきたので、ツルツルマンコに正常位で挿入。
 
なにせパイパンなので挿入部分が見えまくりで激エロ。
マン肉がチンポを包み込むビジュアルは絶品と言うしかありません。
 

パイパン人妻への挿入をじっくり観察しながらセックス

 
あまりに彼女がエロい上に熟れ具合が魅力的だったので、対面座位でキスしながら長時間のグリグリ。
四十路女の情念のこもったセックスってこんな感じか~、と私も素の自分になって突きまくります。
 
「アッアッアッ…」
 
りんさんはバックも好きなようで、ちょうどいい大きさの尻を持ちながらパンッパンッとつくと、ヌチャッという音とともにコンドームにまとわりつく彼女の本気汁。
その白い粘膜を見ると私も興奮してしまうんです。
 
なにか二人に動物が乗り移ったかのようなテンションになり、お互いハァハァ言いながらバックでの快感を貪り続けました。
 

性欲のまま高松の人妻と激しいセックスができました

 
二人の汗を帯びた肌がネトッとした感覚をもたらしてきた頃、いよいよフィニッシュ。
 
バックのまま激しく燃え尽きるオスとメス…
もちろん、ツルツルマンコはベチョベチョマンコに。
 
液体を放出し合った二人は折り重なるようにしてベッドに横たわります。
相手の脈拍が伝わってきて、まるで互いの心臓の鼓動がシンクロしているような気分でした。
 
「今日すごくエッチしたかった…、ありがとう」
 
彼女はやはり、最後までどことなく上品さを兼ね備えた女性でした。
 
今日だけのセフレなんかじゃイヤだ!
 
と心の中で思わず叫ぶ私。
 
しかし、あくまで出張先の高松だけでの出会い。
そんな名残惜しさを吹き飛ばすため、次のセックスフレンド探しに向けて歩みを進める私なのでした。
 
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