出会い系で会ったシングルマザーとのガチ体験談。久々のエッチがめちゃエロい

出会い系で会ったシングルマザーとのガチ体験談。久々のエッチがめちゃエロい

 
どうも、ヤッシーです。
 
いきなりですが、夫婦関係のうち3組に1組が離婚しているとされる現代の日本。
以前に比べるとライフスタイルの選択肢が増えたということもあって、離婚に対するハードルは、年々低くなっていっているとも言われています。
 
男女が独自に自立した生活を送るという価値観が、浸透した証拠とも言えるのではないでしょうか。
 
世間でも、颯爽と生きるシングルマザーをよく見かけるようになったような気がします。
 
てことはですよ。
 
ヤッシー的に言わせていただきますと、セックスするのにちょうどいいバツあり女性が世の中に増えている、ということに他ならないんですよね。
 
なぜかといいますと、離婚を経験した女性は、純粋に性欲を満たすために男性との出会いを求める傾向にあるから。
 
たとえば未婚女性というのは、基本的には生涯の伴侶を探し求めるわけですので、必然的に交際が真剣・慎重になり、男性に求めるものも大きくなってしまいます。
 
しかしその一方、バツあり女性、中でも特にシングルマザー(=シンママ)は、再婚相手を求めるというよりは、生活の中で癒し合える男性を求めるんですよね。
 
だって、生活は自分の収入で切り盛りできますし、子どももある程度大きくなれば手もかからなくなるので、時間のやりくりも自由自在。
 
夫婦関係に縛られることもなく、のびのびと男性との交際を楽しめるというわけです。
 
今回は、そんなシンママとPCMAXで知り合ってガッツリはめまくった時の体験談をご紹介します。
 

バツイチ子持ちのシングルマザーとの出会い

ちょうどそれは先日、台風18号が接近しつつあった頃のこと。
 
いつものように、ちょっと人肌恋しくなったのでPCMAXをうろついていると、当たりさわりのないプロフィールの女性が目につきました。
 
その女性は、32歳のバツイチシンママとのこと。
 

キャプチャ1

 
私はよく新人検索を利用するので、それに引っかかってきたわけですが、あまりにも当たりさわりがなさ過ぎて、逆に気になってしまったんでしょうね。
 
ついつい、いつものようにファーストコンタクト。
 

キャプチャ2

 
するとしばらくして返信があり、「平日夜はどう?」とのこと。
でも私、平日夜はまぁまぁ出にくいんですよね。
 
一応家庭もありますので、一旦はやり取りを切ろうとしたんです。
 
最後の私のメッセージなんかは、ポイント節約のためにマナー返信してますからw。
 

キャプチャ3

 
で、普通、たいていやり取りはこれで終わるんですが、その女性はパチンコのリーチ外しからの再始動のように、なんとなく思わせぶりなメッセージを送ってきたんです。
 

予想に反してバツイチ人妻とやり取りが続く

キャプチャ4

 
ついつい私も乗り気になってきて、土日の可能性を探ってみたりすることに。
 
もう、さすがにサイトでずっとやり取りを続けているとポイントの減りが半端ないので、それとなくLINEに誘ってみますが、それはあっさりとはぐらかされてしまいました。
 

キャプチャ5

 
それにもめげずにスケジュールを調整し、二人の時間の合う日が見つかりそうになったその時。
 
なんと痛恨のミス!!
 
私が自分の予定を見間違えていました。
 

キャプチャ6

 
彼女もなかなかいいリアクションしてくれます(笑)。
 
今後、彼女ではわかりにくいので、「さやか」という名前にしておきます。
 
さんざんお互いのスケジュールを擦り合わせても、全然会えないもどかしさは相当なものでした。
 

ようやく決まった待ち合わせの日

さやかさんも、そのうち次第に意地になってきたようで、絶対会うことが二人の共通の目的に。
 

キャプチャ7

 
実際、これまでの私の経験からしてここまでスケジュールが合わなかったことはあまりなかったので、私もほぼヤケクソです。
 
なんとかスケジュールを調整して、2日後の土曜の夜に会うこととなりました!
 

キャプチャ8

 
どんだけポイント使ったんだろ、俺…
とはいえ、会う日程がようやく決まってよかった!
 
海外映画でもよくあるような、相棒同士の男女が敵を倒した後に恋に落ちる…みたいな展開を疑似体験してしまいました。
 

キャプチャ9

 

新大阪での待ち合わせ!ドキドキの瞬間

さて、いよいよ約束の土曜日。
やはり台風が近づいてきているだけあって、天気も下り坂。
 
友人との用事を済ませた私は、夜8時に新大阪付近の待ち合わせ場所に向かいます。
 

キャプチャ10

 
よくよく考えると、新大阪エリアに車で立ち入るのは初めてかもしれません。
 
新幹線を利用する時は駅を使いますし、車で通り過ぎる時は高架の新御堂筋を通りますので、地上1階の高さに降り立つのは初めてのような気分。
 
台風が近づく週末の夜ということで、人通りはチラホラ程度。
約束の場所でしばし待機します。
 

コンビニ

 
約束の午後8時を少し過ぎた頃、彼女が小走りに車に近寄ってきました。
 
「こんばんは〜!ヤッシーさん?ごめんね、ちょっと遅れちゃって〜」
 
「さやかさん、お疲れ〜。初めまして。先にご飯とか食べに行く?」
 

10分ほど過ぎていたので、もしや冷やかしか!?といった不安もあったんですが、あえて余裕の対応で返しますw
 
実際は一刻も早くセックスしたかったのですが、とりあえず聞いてみた感じ。
 
「ありがとう、でも大丈夫っ!」
 
と微笑む彼女。
 
彼女の見た目は、芸能人で言うとちょっと前の鈴木紗理奈のような感じ。
ちょっと昔ヤンチャしてたかもな〜という程度でしょうか。
 
やはり、早くに結婚して子どもができ、離婚してシングルマザーになる、っていう展開を考えると、彼女の元ヤンっぽい雰囲気にも納得です。
 
髪の色も結構明るいですし…。
 
でも、雰囲気は案外落ち着いていたので、やはりシンママとしての社会経験も積んできたんだろうなぁと勝手に想像してしまいました。
 

久しぶりにラブラブモードに入るシンママがかわいい

ということで、車を少し走らせて早速リーズナブルなラブホへ。
車で10分くらい走る車中で、お互いの身の上話へ。
 
彼女が言うには、息子はもうすぐ高校生とのこと。
結構若い頃に産んだのでしょうね。
 
プロフィールでは32歳となっていましたが、おそらく肌質からいって34~35歳くらいではないかと思われる見た目。
 
ということは、20歳前後には産んだということになります。
 
子どもが生まれてすぐに夫婦関係が冷めてしまったようで、離婚に至って以来、両親と同居しつつ息子を育ててきたとのこと。
 
最近は、ようやく息子のことも心配がいらなくなってきたようなので、第2の恋愛をしようと今回PCAMXに登録したって事でした。
 

簡単に言えば、久しぶりにイチャイチャしたくなった、ってことですねw
 

「さやかさん、じゃぁ、男の人も久しぶり?むしろセカンドバージン的な?」
 
「うん、まぁそんな感じかな。だから今回どうしても会いたくなってしまったんかもね~」
 
「そうなんや。じゃあ、ゆっくりリラックスして楽しもう。イヤなこととかあったら言ってな」
 

手を握りながら言ってみると、無言で握り返してくる彼女。
 
これはちょっとしたキュンキュンポイント!
 
出会い系にナニ純愛持ち込んでんだよ!と言われればそれまでですが、こういう出会い系に慣れてない感じがいいですねw
 

バツイチ人妻と本気のラブラブセックス

部屋に入るとあらためてお互いを見つめ合う二人。
 
さっきの流れがありますので、どことなく気恥ずかしい雰囲気もありましたが、一緒にシャワーを浴びようと誘うとうなずいてくれました。
 
私の方がさっさと服を脱いだので彼女の様子を見てますと、最初は見られることが恥ずかしそうな様子。
 
そりゃそうですよね、セカンド処女なわけですから、久しぶりの男性の前で服を脱ぐなんて、なかなか勇気がいると思います。
 
でも心を決めたようで、カメラから隠れるように服を脱ぎだしました。
 
すると次第に、とても子持ちとは思えないような色っぽいカラダがあらわに…。
艶のあるロングヘアもあいまって、急激に色気を放ち始めました。
 

ホテルイン

 
しっとりとした肌質ではありましたが、身崩れはしていないムッチリしたカラダつきに私のテンションは急上昇。
 
たまらず浴室でシャワーを浴びながら、抱き寄せてディープキスです。
チンポはすでに硬くなっており、それが彼女の下腹部に当たったようで、彼女は思わず、
 
「こんなになるんやっけ、コレ(笑)」
 
とのこと。
たぶん、久しぶりに勃起したチンポを見て驚いたんだと思います。
 
いたずらっぽくズリズリと彼女の体にこすり付けると、次第にその感覚を思い出してきたのか、熱い吐息が漏れ出す彼女。
ベッドに移動してじっくりと彼女の体をかわいがることにしました。
 

バック

 
四つん這いにさせて優しく全身を撫でまわすと、体をくねらせてねだるような声を上げ始めます。
胸の勃起した乳首に触れるたびに、「あっ、あぁっ」と可愛らしい反応。
 
背後から覆いかぶさるように抱きしめて耳の穴に舌を突っ込むと、その快感に身震いしていました。
 
もちろんその頃にはオマンコもトロトロ状態。
 

手マン

 
久しぶりのセックスでいきなりトップスピードの手マンもどうかと思いましたので、スローなクンニ&指入れでじわじわと快感を高めていきます。
 
そうこうしていると、もうたまらなくなったのか、「んん~っ」と私を抱き寄せる彼女。
目を潤ませて唇を求めてきます。
 
やはり、あれだけメッセージをやり取りしてなんとか会えた二人ですので、いつの間にか心も通い合う間柄になったのでしょうか。
 
やっと肌を交わすことのできた喜びが自然とあふれ出てきてしまいます。
 
互いに同じタイミングで入れたい・入れてほしい、と思ったんでしょうね。
最初、ほんの少しだけナマ挿入…。
 
彼女は、「はぅっ、あぁ~」と一番深いところから快感の声がこみ上げている様子。
 
その後は頃合いを見計らってゴムを装着し、二人で固く抱き合ってキスのうちにフィニッシュとなりました。
 
やはり彼女、男性がご無沙汰だっただけあって、締まりが抜群なことは言うまでもない上、愛情の求め方が半端ない感じ。
 
私も本気で惚れてしまいそうなほどのラブラブファックを味わうことができました。
 
とりあえず、もうしばらくはエッチな関係を続けていければなぁなんて思っています。
 
PCMAXのおかげでセカンドバージンご馳走さまでした~!
 
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