出会い系で会った貧乳人妻の性欲が凄すぎた不倫体験談w

出会い系で会った貧乳人妻の性欲が凄すぎた不倫体験談w

 
こんにちわ。
前回、生中出しOKの人妻と出会ったヤッシーです。
 
突然ですが、あなたは巨乳派ですか?それとも貧乳派?
 
胸の好みは人それぞれだと思いますが、もともと私は豊満な胸の方が好きだったんです。
いわゆるオッパイ星人っていうヤツですね。
 
でも、先日出会い系のPCMAXで知り合った貧乳の人妻に出会ってから、その考えがガラッと変わってしまいました。
 
「貧乳も悪くないな。いや、むしろ貧乳の方が燃えるな!」
 
そう思えてくるほどの女性に出会うことができたんです。
 

久しぶりに貧乳女が抱きたくなった

あれは8月の終わりの頃。
 
エロ動画サイトを見ながらオナニーのオカズを探していると、なんとなくクリックしてしまったのが、宮沢ゆかりちゃんのAV動画。
 
普段なら絶対選ぶはずのない貧乳系のAV女優さんなのですが、あどけないルックスにつられてついつい選んでしまいました。
 
最初は特に何とも思わなかったのですが、見ているうちに貧乳系のカラダって巨乳系にはないエロさがあるかも…などと、その魅力を発見することに。
 
一方、ふと我にかえると。
 
そう言えば最近、貧乳の子とヤってないよな…と、貧乳人妻とご無沙汰なことにも気づいてしまいました。
 
そこで早速、出会いを求めてPCMAXで体型が「スリム」もしくは「普通」の人妻を検索することに。
 
大抵、人妻という世代になると、女性はどちらかと言うとぽっちゃりとした体型に近づく傾向があると思っていましたが、サイトには結構スレンダー系の女性もいるもんなんですね。
 
なかなかエロそうな女性がチラホラと検索に引っかかってきました。
 
その中でも、なんとなく性欲全開オーラを放っていたある女性に狙いを絞り、やり取りを進めることに。
 
プロフィールには「30歳の人妻整体師」と書いてありますが、サイトでは4~5歳のサバ読みは言わば誤差の範囲内ですので、推定35歳といったところ。
 
熟れた人妻セフレを探している私にとっては、ちょうど願ったり叶ったりの年代です。
 
整体師という職業はカモフラージュかもしれませんが、いずれにしてもチンポのコリをほぐしてくれるのなら大歓迎ってもんです。
 

メール

 
また彼女自身書いているように、最近は性欲が増している様子。
 
そりゃそうですよね~。
 
30代=させごろ
40代=ヤリごろ
 
こういうだけあって、どんどん女性が性の悦びを実感しだす年代に差し掛かっているんですから。
 
しかも、その年代で普通体型なのに性欲が強いってのは、私の経験上、相当タフなセックスを求める女性が多いように思います。
 
久々にスポーティなセックスが楽しめるんちゃうん!?
 
私もだんだん気分が盛り上がってきて、いつもはポイント節約のためにあまり見ないようにしている裏プロフィールなどもチェックしてみると、これまた今回の私の狙いにぴったりなんです。
 

プロフ

 
なんといってもBカップのというバストサイズ!
 
淫乱な貧乳人妻とセックスすることが今回のコンセプトなので、ぜひともモノにしたいところ。
 
それと、オマンティスの特徴が「小さい感じ」ってのも惹かれます。
 
その他の項目も、「潮吹き経験アリ」とか「オナニー大好き」などと、性欲丸出しの書き込みをしていました。
 
早く彼女のキツ~いオマンコにぶち込みたい…
 
そんな高ぶる気持ちを押さえて、まずは当たりさわりのないメッセージから送ってみることに。
 

あまりの食いつきの良さにビックリ

「いいお相手、見つかりましたか~?」
 
ベタな書き出しの後、「週末とか大阪ミナミあたりでどうですか?一緒に発散しませんか~?」と書いて送ります。
 
すると1分もしないうちに、「最近すごく男の人が恋しいんです。良ければお相手していただけますか?」という神コメント!
 
しかもLINEのID付き…。
 
待てよ、業者か!?
 
と一瞬は勘ぐったりしたのですが、まぁとりあえずLINEで繋がる程度なら心配ないか、と思い即座にコンタクト。
 
そうしたらもういきなりこんなやり取り。
 

LINE

 
めっちゃ飢えてる感じwww
 
これ、嘘じゃないですからね!
 
でも、最終的にお金を要求されたりしたらイヤなので一応確かめてみたんですが、どうも本当に抱いてほしいだけという様子。
 
名前はゆかさん。
 
その後のLINEの書きっぷりがマジなんですよね~。
唯一の難点は、日曜なら時間があるとのこと。
 
一応、私にも家庭がありますので、できれば週末は家族サービスでポイントアップを図りたいってのが正直なところなんですが、目の前にこんな美味そうなエサをぶら下げられては我慢できるはずもありません。
 
家族には、日曜日に東京で勤めている男友達が帰ってくるので昼間大阪で会うことになった、というシナリオで、彼女と会うことに決めたのでした。
 

貧乳妻との待ち合わせは緊張の瞬間

そしていよいよ迎えた当日の日曜日。
 
タフなセックスを想定して、ささやかではありますがオナ禁の2日間を過ごした私のチンポは、3秒で勃起できるほどのヤル気に満ち溢れていました。
 
でも家族には平然とした面持ちで玄関を後にし、待ち合わせ場所の難波に向かいます。
 
今回、待ち合わせ場所に選んだのは、なんばグランド花月前。
 
大阪に住んでる人からすると、ベタベタなスポットなんですが、私が神戸エリアに住んでいるため、あまりミナミには行くことがなく、パッと思いついた待ち合わせ場所と言えばそこだったということなんです。
 
今で阪神電車が難波まで伸びて、神戸からミナミにも行きやすくなりました。
 
さてさて、そんな若干のアウェイ感が否めない町並みを通り過ぎ、待ち合わせ場所のNGK前に。
 
ちょうど朝イチの新喜劇の公演が始まってしばらくしたところだったようで、比較的人通りも少なめな状態でしたが、観光客やら家族連れやらでそこそこは賑わっていました。
 
どんな女性が来るのかとドキドキする気持ちをこらえつつ待つこと
 
5分…
 
10分…
 
アレ、待ち合わせの11時はだいぶ過ぎてしまってますヨ。
 
もしや冷やかしか!と疑い出したその時、LINEが届きました!
朝のお客さんが少し伸びてしまった、とのこと。
 
「今向かっているのであと10分ぐらいごめんなさい><」というメッセージ。
 
やっぱ整体師だったのかなと、とりあえずはホッとしてしばらく待っている私。
 
少し小腹が減ったようで、NGKの隣のたこ焼き屋をボーッと眺めていると、足早にこちらに近づいてくる女性がひとり…。
 
成海璃子をゆるめたような顔立ちで、黒のパンツに上は白のブラウス。
 
少し茶色がかった肩くらいまでの髪を束ねた小ざっぱりとした感じの女性が、
 
「PCMAXのヤッシーさんですか?」
 
と爽やかな一言。
 
私は驚いて
 
「もしかして、ゆかさん?」
 
戸惑いつつも返答すると、彼女は微笑みながら次のように話してくれました。
 

「良かったぁ。
でも、お待たせしてすみません。
 
朝のお客さんにちょっと手間取ってしまって…。
 
遅くなってはいけないと思って、職場からそのまま来てしまいました。
こんな格好で申し訳ないです。」

 
いやいやいや、そんなの大歓迎。
思わず心の中でニヤリとしてしまいました。
 
言ってみれば仕事着のまま来てくれたわけなのですが、あまりにもすっきりとした格好だったので、むしろそっちの方がよかったぐらいです。
 
どうも聞くところによると、職業は整体師ではなくエステティシャンだとのことでした。
どうりでそんなすっきりとした格好をしているわけです。
 
ちなみにサイト上では、エステティシャンと書いてしまうと、メンズエステのエッチなお姉さんとよく間違えられてしまうため、整体師と書いているとのことでした。
 

会った後は、ラブホへ向かうのみ

早速近くのラブホテルに向かいます。
 
さすがは性欲増大中の人妻、早くセックスにありつこうとグイグイと歩みを進めるところがいいですね!
 
部屋に入るやいなや、私の股間をジーンズの上からさすってくるんです。
 
よくある出会い系の場合、最初は世間話などをすることも多いのですが、この彼女、かなり積極的な印象。
 
そしてスタイルについても、抱きしめてみるとスレンダーな体であることはすぐにわかりました。
体にまわした腕の余裕というか感触というか…。
 
その流れで軽くキスを交わしたところで、シャワーしようということに。
 
彼女には先に浴びてもらうことにしましたが、若干懐かしいようなデザインのガラス越しに彼女が見えて、かえって想像力を掻き立てられました。
 

シャワーを浴びる人妻

 
続いて私も浴室に一緒に入りシャワーを浴びましたが、彼女、待ちきれなくなったのか、私のチ●ポをパクリ。
 
おかげでどんどん硬くなって、そのまま入れたくなってしまうほどでしたが、ここは我慢。
ベッドで仕切り直してからイチャイチャが始まりました。
 
初めはキスをしながら、Bカップの胸を揉んだり乳首を刺激したりすると、恥ずかしがりながらもどんどん求めてくる彼女。
 
時折ギューッとハグしながらも、常時舌を絡ませ続けるところがなんともエロい。
 
ここであらためて感じたのは、やっぱ貧乳の女性は感度が良いってことです。
 
あまり貧乳とばかり言うとネガティヴに聞こえますので、微乳とか美乳と言う方がいいのかもしれませんが、いずれにしても乳首が脳に直結しているという感じ。
 
うまく言えないですが、それぐらい敏感なエロ体質っていうことなんだろなと。
 
この彼女も例に漏れず、オマンコの状態を確認してみるともうヌルヌル。
陰毛のジャングルの奥に泉がわき出ているといった様相です。
 

ベッドイン

 
裏プロフィールには少しM体質と書いてあったように、どうも彼女は攻められるとより感じるタイプの女性のようでした。
 
その様子を見て私のSゴコロが目を覚ます。
 
恥ずかしい格好をさせてイタズラしてみようと思い、ベッドに四つん這いにさせて、後ろから彼女のオマンコをいじくってみました。
少し熟したような尻肉がエッチでしたよ。
 
すると、時折オマンコをキュンキュンさせながら、次第に尻を上に突きだすような姿勢に…。
 
あまりにも恥ずかしい格好で快感を貪る彼女に私の気分も高揚してしまい、ついついバックでそのまま挿入することに。
 
超ムラムラ状態の彼女にとっても、それがよかったのかもしれません。
 
ズンズンとピストンするごとに
 
「あぁっ、うっ、はぁん」
 
と声を漏らして感じていました。
 
そのせいか、チンポには彼女の本気汁がネットリ。
 
さすがに長時間、くい打ちバックスタイルは疲れますので、その後、正常位に体位を変えて激しく突きまくりました。
 
やはり予想通りかなり締まりのいいオマンコであるうえ、貪欲にチンポをほしがる彼女。
 
オマンコのビラビラも控えめで、典型的なスレンダーな女性ですね。
 
締まりが良すぎるので耐えるのに必死でしたが、なんとかひとしきり楽しみ合ったので、ゴム中出しでフィニッシュを迎えました。
 

ノンストップな彼女の性欲

さあ、ここからが彼女の本領発揮。
フィニッシュの余韻に浸っていると、しばらくして彼女はおもむろに私の乳首をサワサワし始めました。
 
快感とくすぐったさで私が思わずピクピクしていると、彼女が乳首を舐めながらタマとサオを揉み始めます。
その手つきがさすがエステティシャンなんです。
 
なんかそれまで味わったことのない包容感のある気持ちよさ…。
 
そのせいで、射精間もないチンポが再び硬くなりだすわけですから驚きでした。
プチオナ禁した甲斐もあったっていう訳です。
 
そして準備が整うと、彼女は自らチンポにまたがり騎乗位で腰を振りだしました。
 
チンポが一番気持ちよく味わえる角度を彼女は探し出し、その角度をキープするかのように腰をグラインドさせます。
 
Bカップの微乳なのでそこまで揺れまくることはないのですが、乳首の硬さは半端ない硬さでした。
 
コリコリの両乳首をつまみながら下からも彼女を突き上げてやると、何回か絶頂を迎えていた様子。
 
最後はバックでゴム出し。
 
本当は正常位でフィニッシュしたかったんですが、若干暴発気味な結果に。
 
2発目だったのに暴発したってのは、よっぽど締まりのいいオマンコっていうことですね…。
 
という訳で、その日は貧乳人妻をたっぷりと満喫できた一日でした。
 
彼女から、「またよかったら声かけてくださいね」と連絡先を聞いて別れました。
 
旦那とはセックスレス状態なので、セフレ的な感じでも大丈夫とのこと。
これはちょっと狙い目物件ですね~。
 
今回は予想通り結構タフなセックスとなりました。
 
おかげで、終わってからはとてつもない空腹感が襲ってきたので、帰り道には串カツとビールで一人打ち上げをして帰りました。
 
不倫するなら→人妻熟女の出会い