大阪で会ったエロい人妻の性欲がヤバい!バック突き心地が最高

大阪で会ったエロい人妻の性欲がヤバい!バック突き心地が最高

ここ最近、勤務先の担当エリアに奈良・和歌山も加わってしまい…
仕事も出会いも文字通り関西一円を股にかけて活動中の私。
 
特に近頃は、奈良の人妻を探ってみるのがマイブームとなっています。
 
というのも、奈良って大阪に意外と近いんですよね。
 
電車なら30~40分くらいで大阪市内に着きますし、その本数も豊富。
 
なおかつ落ち着いた住宅地が広がっていて、主婦層の数も相当なものです。
 
つまり、性欲を持て余した人妻たちがパンティを濡らしながら悶々として過ごしているエリア。
 
それが奈良エリアだということに気付いてしまったんです。
 
なので、ここ最近は必ず奈良住みの人妻も検索対象に加えて検索しているわけなんです。
 

PCMAXで見つけた上品そうな人妻リョウコさん

さて、今回利用したサイトはPCMAX
 
プロフィールからの初回メッセージが無料というキャンペーンが行われており。
 
そこで、いろんな女性に躊躇なくアプローチしてみることにしました。
 
と言っても、1通目のメッセージから「会いませんか?」といったギラついたメールを送るわけではありません。
 
「興味を持ったので友達になってもらえませんか?」などといった、ちょっとクールな文面で相手の出方を見定めます。
 
ちなみにこれは、業者やプロ・セミプロのような女性をふるいにかけるためのいつもの作戦。
 
ちょっとコストはかかってしまうのですが、急がば回れとは正にこのこと。
 
良質の女性を発掘するには長年の経験から言ってこれがベストなんですよね。
 
そうこうしていると何人かの女性から好反応があったのですが…
 
その中でも目についたのが、奈良エリアの比較的上品そうな人妻「リョウコさん」。
 
しかも、私の1ターン目のメールに対して、向こうから「よかったら近々お会いしてみませんか?」と丁寧な言葉遣いで誘ってくるではありませんか。
 
でも決して、ヤリマンのような下品さではなく、それでいてしっとりとした積極性。
 
こういう理性的な対応の女性って、往々にしてガチでエロいんですよね…
 
なので、早速私も会えそうな日を挙げて返信すると、
 
「真摯に応えていただき、良い方なんですね」
 
などと返してくるリョウコさん。
私はなんとも言えないような温かい気持ちになってしまいました。
 

PCMAXで大阪の人妻とやり取り

 
出会い系でナニじんわりしてんだか…
自分でも滑稽に思える感もありましたが、彼女の大人な雰囲気にやられてしまったんでしょうね。
 
しか~し!
 
メッセージの最後に、残念なひとことを見つけてしまいました。
 
「今週は明日しか休みがないので、またの機会に…」
 
これにはまぁまぁ凹む私。
でもこんなことで心が折れる私ではありません。
 
またの機会…いや、お股の機会に必ずや、人妻のパンティをじんわりさせてやろうじゃないですか!!
 

すぐには会えなくても、うっすらとつながっておくと…

ということで、しばらくは会う機会に恵まれず。
 
うっすらとサイトのメッセージでやり取りをする日々が続きます。
 
ま、もちろんのこと、わたしの股間のマグナムは待った無しですので、その間もいろんな女性と出会ったりしてたんですけどね(笑)
 
ちなみに、先日の体験談にも書いたパンストファックの人妻と出会っていたのもちょうどその頃。
 
片方ではプチ変態体験を味わいつつ…
もう一方では清純派人妻との出会いを狙うという二足のわらじで頑張ってみました。
 
同時並行でやり取りを進めていくのは多少手間もかかります。
 
しかし、お互いにとって無理なく会えるタイミングが訪れるまでうっすらとでもつながっておく…というのも一つの作戦ではないでしょうか。
 
そして大体1か月ほどが経った頃。
 
付かず離れずといった感じの関係でしたが、ちょうど私のムラムラのサイクルと人妻のタイミングが合った時がありまして。
ついに会うことに。
 
それで、やり取りを進めていくうちにわかったのですが、実は彼女。
専業主婦ではなくて大阪の会社に勤めているとのこと。
 
子どもはいないらしく、旦那とは共働きの生活。
いわゆるDINKSの30代後半の人妻ということのようです。
 
なぜか私、勝手に彼女が主婦と思い込んで話を進めてしまっていたのですが…
 
彼女にも仕事があるので必ずしも平日の昼間が良いというわけではなかったんです。
 

PCMAXの人妻と待ち合わせの連絡

 
ま、もちろん私も仕事はしてますので、それならそれで好都合。
平日の夕方以降に会う約束を取り付けました。
 
場所は彼女の勤務先からも来やすい梅田。
 
知り合ってから1か月越しの出会いということで、感慨もひとしお。
 
ワクワクした気持ちで当日を迎えたのは言うまでもありません。
 

大阪梅田地下「泉の広場」での初対面

結局当日は仕事帰りに電車で梅田に向かった私。
 
いつもは出会い系の待ち合わせには車で行くことが多いのですが、今回は地下街での待ち合わせだったので電車で。
 
久しぶりの梅田歩きはちょっと新鮮な感じです。
 
待ち合わせまではまだ少し時間があったので、ホワイティにて久しぶりに人気のカレーハウス「ピヨ」で遅めの昼ごはんを済ませました。
 

梅田のカレーハウスピヨで昼食

 
「あっ!カレーって結構ニオイ残るのに、エッチする前に食べてしもた~!!」
 
若干後悔もしましたが、カレー臭も加齢臭も気にしていては始まりません。
 
コンビニで爽健美茶を手に入れて気休めの口内リフレッシュ。
待ち合わせ場所で人妻を待ちます。
 
場所は関西では有名な泉の広場。
ここは大阪キタエリアのエッチ系歓楽街&ラブホ街、兎我野町の入口といっても過言ではない場所で…
 
否が応でも興奮が高まってしまいます。
 

オンとオフのギャップがたまらないエロ人妻来たる

そして、時間になって現れたのは…
「深津絵里」の超マジメバージョン!!
 
濃いグレーのパンツスーツに身を包んだ人妻でした。
 
いや、その日は彼女も仕事帰りなのでスーツで来るとは聞いてはいたのですが。
 
実際に目の前に現れるとその「デキる女」ぶりにビックリ。
 
サイトでやり取りを始めた当初は、単に上品な発情主婦だと思い込んでいたのですが、全然イメージと違ったんです。
 
「お疲れ様です~。ヤッシーさんですよね、やっと会えましたね~」
 
「ほんま、リョウコさん、会えへんかと思ったわ~」
 
などと挨拶を交わし、早速ホテル街の方向に足を運びます。
 
長い間、サイトでやり取りしていたこともあって、二人の距離はすでに随分と縮まっていた感があります。
 
地上に上がりすぐ近くの夕闇迫るホテル街の方向に、二人は何の違和感もなく向かっていきました。
 
ホテルに向かう道中、次第に「デキる女」から「抱かれる女」の顔へと変わっていく彼女。
 
彼女が職場から纏ってきた空気は徐々に剥がれ落ち、一人の人妻…
 
いや、これからセックスしようとしている一人のオンナの匂いが彼女を包み始めます。
 
ひとたびそのエロモードに移行すると、パンツスーツ姿が逆に卑猥に見えてくるから不思議。
 
彼女のうちに秘めていたエロさが一気に全開になった感じです。
 
体を寄せ合いながら5分ほど歩いたところにあるラブホ「M」に入ることとなりました。
 

次第に顔をのぞかせる激エロ人妻の本性

部屋に入ってソファに座るとホッとしたのか、フゥ~っと大きなため息をついて頭をもたせかけてくるリョウコさん。
 
「ヤッシーさんは仕事忙しかった?お風呂入ってちょっとほっこりしたいなぁ。」
 
などと甘い雰囲気を醸し出す表情は天性のものです。
 
待ち合わせ場所で会った時とは全く別の一面をのぞかせる彼女に、私はほっこりどころかモッコリ。
 
ちょっとした恋人気分で一緒に風呂へ入る展開にテンションも上がってしまいます。
 

人妻とセックス前の入浴

 
アップにしていた髪をおろし、先に湯船につかる人妻の後姿はすでにしっとりと色っぽく仕上がっていました。
 
「旦那さんとはお風呂入らへんの?」
 
とからかうように尋ねると、
 
「もうそんな関係とっくに終わってるよ~。ずっとレスになってることにはお互い触れないようにしてるし…。」
 
と、夫婦がセックスレスになって久しい様子を語ってくれました。
 
湯船につかりつつ、うちもそうだよな…となんとなく複雑な気持ちになった私を見透かしたのか…
 
突然、正面から抱きついてきてキスを求めてくる人妻。
 
「そんなこと、もう今日はいいやん」
 
すでに発情したメスの性欲はノンストップ状態のようです。
 
浴槽で伸ばした私の足の上にまたがるような形で、しばしのディープキスタイム。
 
チンポはグングン大きくなっていき、ともすればそのままオマンコめがけて突入していきそうなほど。
 
「すっごいおっきいね。ここ」
 
湯船の中で愛おしそうにさすってくるので、私は腰を浮かせて彼女の顔の前にチンポを差し出します。
 
するとパクッと咥えて喉奥まで使ったフェラを披露してくれました。
 
浴室にジュボジュボと音がこだまするエロ過ぎなシチュエーション…
 
すぐにでも挿入したくなりましたが、体勢を整えてあらためてベッドでリプレイ。
 

大阪の人妻にフェラされます

 
さっきのフェラがあまりによかったので、おかわりフェラをしてもらいつつクンニでお返し。
 
すると、「んぐっ、はぁっ」とフェラを続けるのもままならない様子です。
 
私は彼女にじっくり感じてもらおうと、チンポを彼女の口から抜き、手マン&クリ舐めでたっぷりと攻めてやります。
 
あんなに理性的だったリョウコさんの顔がみるみる快感で歪んでいきます。
 
きっとだいぶ溜まってたんでしょうね。
 
しばらくすると、もうチンポを入れてほしくてたまらない様子になってきたエロ妻。
肉棒を握って、自ら招き入れようとします。
 
私もそろそろ入れたくなってきたので、まずは正常位で挿入。
 
どちらかというと貧乳タイプの彼女、ピストンで突いてもバストがたわわに揺れるといった感じではありません。
 
でしたがその分乳首がコリッコリで超敏感
 
突きながら舌で転がすと一層声を上げて感じていました。
 

本能剥き出しのバックが最高

そして、なんと言っても一番印象的だったのは、バック。
 
彼女、バックの突き心地が最高だったんです。
 

バックからのセックスで喘ぐ人妻1

 
バックって、実は相性の良し悪しがあると思いませんか?
 
単純に、腰の高さとかオマンコの位置や角度、お尻の肉付きなど。
結構いろんな要素がその気持ち良さに影響してくると思うんです。
 
そういった面で彼女とはとても相性が良かったみたいです。
 
プリンとした尻を突き上げて、アナル丸出しでズリュンとチンポを咥えこむ陰部の様子が淫猥極まりないビジュアル。
 
挿入中、何度か彼女は絶頂に達していましたが、今回の挿入の7割はバックの体勢だったと言っても過言ではありません。
 
たぶん彼女的にも、普段抑制されていた性欲を一気に解放できる体位がバックだったのかも…
 
きっと前から見たらとてつもなくエッチな表情をしてたんじゃないかと思います。
 

バックからのセックスで喘ぐ人妻2

 
もちろんフィニッシュもバック。
2人は汗だくになりながら、うつ伏せで重なるようにしばし放心状態。
 
今度はできれば鏡のある部屋で、彼女の淫らな表情を見ながら突きまくりたいと思っています。
 
というわけで、古都奈良の知的な人妻は、昼も夜も仕事のできる人妻キャリアウーマンだったのです。
 
こりゃまだまだ底知れぬエロスが潜んでいるに違いありませんね。
 
→既婚者掲示板があるPCMAX