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【大阪のエッチ体験談】欲求不満なキャリアウーマン人妻をハメ倒した記録

エロすぎ人妻の性欲がヤバすぎたセックス体験談

こんにちは、ヤッシーです。

仕事の担当エリアが、大阪中心だった私。
最近は奈良と和歌山が加わり、関西一円を股にかけて活動中です。

そんな経緯もあって、エッチ目的の相手を探す範囲も拡大!

住宅地の多い地域には、欲求不満な人妻が多いですから、私にとってはありがたいかぎり(笑)

この間も、悶々としたエロ人妻と知り合うことに成功!

大阪の居酒屋で飲んだ後、ラブホへ直行して濃厚セックスを楽しんできました。

自ら腰を振ってガツガツと性欲を貪る様子は、まさに痴女そのもの。
今回は、その時の生々しい体験談を紹介します。
 

PCMAXで見つけた上品そうな人妻

彼女と出会ったサイトはPCMAX。
たまたまキャンペーンが行われていたので、躊躇なく色々な女性にアプローチ。

といっても、最初のメッセージから「今からエッチしませんか?」みたいな露骨な内容は送りません。

「プロフィール拝見しました。僕も〇〇好きです!
趣味が合いそうなので、友達になってもらえませんか?」


そんな無難かつ誠実そうな文面で相手の出方を見定めます。
しばらくすると、何人かの女性から好反応があったのですが…

その中でも特に目を引いたのが、奈良エリアの上品そうな30代後半の人妻、リョウコさんでした。

プロフィールを読む限り、割り切りや業者特有の不自然さは一切なし。

メッセージのやり取りも丁寧で、大人の落ち着きがあります。

こういう理性的な対応の女性って、ベッドの上で理性が乱れた時がガチでエロいんですよね(笑)

お互いの趣味や仕事の話で軽く盛り上がったところで、私からそれとなく仕掛けてみました。

PCMAX 人妻 やり取り

PCMAXの人妻に仕掛ける

プレッシャーを与えないことに気を付けながら、メッセージを送信。

すると彼女の返信は、

PCMAX 人妻 やり取り2

悪くない反応ですが、まだ警戒している様子。

人妻が慎重になるのは仕方がないこと。
しかも積極的に誘ってこないということは、業者ではなく素人妻で間違いありません。

会えた日は、必ずや彼女のパンティを濡らしてやります!(笑)

大阪勤務の人妻とのセックスチャンス到来!

かなり意気込んだ私でしたが、しばらくは会う機会に恵まれず。
メッセージのやり取りだけ交わす日々が続きます。

もちろんその間も、私の性欲は待った無し。
別のエッチな体験談で紹介した、パンストファックの人妻と出会っていたのも丁度その頃。

清純派人妻とのやり取りと、プチ変態セックスをこなす同時並行(笑)

そんな焦らし期間を経て、やっとリョウコさんと都合の合う日が確定しました。

ちなみにやり取りでわかったのは、彼女がDINKs(子なし共働き夫婦)ということ。

なぜか私、勝手に彼女が専業主婦と思い込んで話を進めていたのですが…
彼女は大阪市内の企業でバリバリ働くキャリアウーマンだったのです。

人妻と待ち合わせの連絡

人妻と待ち合わせの連絡

私も仕事はしてますので、それならそれで好都合。
平日の夕方以降に、大阪の梅田で会うことに。

かなり期待して当日を迎えたのは、言うまでもありません。

梅田の泉の広場に現れたのは色気ムンムンの人妻

当日、仕事帰りに電車で梅田に向かった私。
待ち合わせ場所は、大阪の待ち合わせスポットとしても有名な「泉の広場」です。

梅田 泉の広場

泉の広場

現在もう噴水はないんですが、泉の広場です。
飲み屋街とラブホ街のどちらとも近く、大人の逢瀬にはかなり便利な場所(笑)

そして時間通りに現れたのは、女優の「深津絵里」をさらに知的にしたような女性。

グレーのタイトなパンツスーツに身を包んだ姿が、いかにもデキる女風で思わずドキッとします。

当初イメージしていた上品な主婦とは違い、ストイックな色気がムンムン漂っていました。

「リョウコさんですか?
初めまして、ヤッシーです。
スーツ姿、めちゃくちゃ似合ってて綺麗ですね」
「初めまして(笑)
ヤッシーさん、やっと会えましたね。
褒められるなんて緊張しちゃうな」

軽い挨拶を交わし、まずは予約しておいた東通りの個室居酒屋へ。

まずは酒の力を借りて、心の距離をぐっと縮める作戦です。

大阪の個室居酒屋での密談。レス人妻の本音と性欲

個室に入り、生ビールで乾杯。
最初は仕事の愚痴などで盛り上がっていましたが、アルコールが進むにつれ徐々にプライベートな話へと移っていきます。

「リョウコさんみたいに綺麗な奥さんがいたら、旦那さんも毎日早く帰りたくなるだろうな」
「ふふ、そんなことないですよ。
実は…私たち、もう何年も完全なセックスレスなんです」
「え、本当ですか?
こんなに魅力的な女性なのに、もったいなすぎる…」
「寝室もずっと別々です(笑)
最近は、夜になると悶々としちゃって」


お酒が回ってきたのか大胆な発言をする人妻。
テーブルの下で、彼女の膝が私の足にそっと触れました。

目が合う2人。

「リョウコさんのその寂しさ、僕が埋めてもいいですか?
2人きりの場所で、もっと触れ合いたいです」
「…ヤッシーさん。
私、今日は帰るのが遅くなっても大丈夫です…」


そう呟く彼女の手を握ると、驚くほど熱くなっていました。

会計を済ませて店を出ると、夜の梅田の喧騒へ。
ホテルに向かう道中、次第にデキる女から「抱かれるメスの顔」へと変わっていく人妻。

ひとたびエロモードに移行すると、カチッとしたパンツスーツ姿が逆に卑猥に見えてくるから不思議です。

体をピッタリと寄せ合いながら、私たちは近くのラブホへと吸い込まれていきました。

発情エロ人妻と大阪のラブホでハメまくり!

部屋に入ってドアが閉まった瞬間、緊張が解けたのか大きなため息をつく人妻。

「はぁ……ヤッシーさん、すごくドキドキする。
お風呂入ってちょっとほっこりしたいなぁ」


そう言いながら、私の胸に頭をもたれかけてきて、甘い雰囲気を醸し出します。

外で見せていたキャリアウーマンの凛とした姿はどこへやら。
ギャップ萌えどころか、私の股間は一瞬でカチカチにモッコリ(笑)

まるで付き合いたての恋人同士のような気分で、一緒に浴室へと向かいました。

浴槽にお湯をため、彼女はアップにしていた髪をハラリとおろします。

ラブホで人妻とお風呂

ラブホで人妻とお風呂

先に湯船につかる彼女のなだらかな背中、そしてお湯に浮かぶお尻のラインがたまらなく艶っぽいです。

「旦那さんとは本当にお風呂とかも入らないの?」
「入るわけないよ(笑)
さっきも言ったけど、とっくに終わってるの。
…ねぇ、今は旦那の話はやめて?」


からかうように尋ねると、少し拗ねたような顔をする彼女。

そして突然、正面から私の首に腕を絡ませてディープキスを求めてきました。

「それより…
もう我慢できない。早くキスして…」


お酒に酔ってるからか、かなり積極的。
すでに発情したメスの性欲はノンストップ状態です。

浴槽の中で私の足の上にまたがるような形で、激しく舌を絡ませ合います。

お湯の熱さと彼女の体温が混ざり合い、私のペニスはグングンと膨張。

「すっごい硬くなってる……ここ」


湯船の中で愛おしそうに私のペニスを握り、さすってくる人妻。
我慢できなくなった私は、腰を浮かせて彼女の顔の前にペニスを差し出します。

すると彼女は、躊躇なくパクッと咥え、喉の奥まで使った激しいフェラチオを披露。

浴室にジュボジュボと淫らな音がこだまする、エロ過ぎなシチュエーション。

すぐにでも挿入したくなりましたが、お楽しみはベッドまでお預け。

浴室から上がった全裸の人妻

浴室から上がった全裸の人妻

身体を簡単に拭き、ベッドに移るとさっそく69の体勢へ。
お返しとばかりに、彼女の割れ目に顔を埋めクリトリスを舌先で刺激。

クンニしながら、マンコに指を挿入すると、

「んぐっ……ぁうっ!はぁっ……すごい、そこぉ……ッ!」


あんなに理性的だった彼女の顔が、快感でみるみる歪み、完全にメスの顔に。
きっとだいぶ溜まってたんでしょう。

しばらくすると、チンポを入れてほしくてたまらない様子で腰をくねらせるエロ妻。

自ら私の肉棒を握り、自分の秘部へと導こうとします。
私も限界だったので、まずは正常位で一気に根元まで挿入しました。

「あぁっ! 太い……! 入ってきたぁ……ッ!」


彼女はスレンダーな体型で胸は控えめでしたが、乳首がコリッコリに尖っていて超敏感。

ピストンしながら舌で乳首を転がすと、さらに高い声を上げてのけ反っていました。

バックの相性が抜群!何度も絶頂するエロ人妻

そして、なんと言っても一番印象的だったのはバック。

彼女、バックの突き心地が信じられないほど最高だったんです。

バックの相性が抜群

バックの相性が抜群

バックって、「相性の良し悪し」がかなり出やすい体位だと思いませんか?

腰の高さとかオマンコの位置や角度、お尻の肉付きなど。
いろんな要素が、気持ち良さに影響してきます。

そういった面で、彼女とはとても相性が良かったみたい。

四つん這いにさせ、綺麗なお尻を高く突き上げさせます。

後ろから激しく突くと、アナル丸出しの状態で私のペニスをギリギリと締め付けてくる吸い付きの良さ。

「リョウコさん、めちゃくちゃ締まりが良くて最高だよ」
「んあっ! あ、そこ深いの……ッ! ダメ、頭おかしくなりそう……ッ!」


激しいピストンに耐えかねて、彼女は何度も絶頂に達していました。

前から見たら、とてつもなくエロい表情をしてたんじゃないかと思います。

そのまま私が後ろに倒れ込み、騎上位の体勢に。
理性を失ったキャリアウーマンは、自ら激しく腰を上下に振り、髪を振り乱しながら喘ぎまくり。

「あ、いく……! ヤッシーさん、私もうイク……ッ!!」


そう言って彼女の膣内がキュウッと激しく収縮した瞬間、私もフィニッシュ!

2人で汗だくになりながら、重なるようにしばし放心状態となりました。

大満足のセックスだった大阪の夜

1戦目が終わって満身創痍だった彼女でしたが、少し休むと2戦目を希望。

すでに賢者モードになりかけていた私に構わず、強引なフェラで再びカチカチ状態に(笑)

再びバックでひたすら突き上げます。
パンパンと激しい音を響かせながら、彼女を何度も昇天させ、最後は私も出し切ってフィニッシュ。

その後は、「また大阪で会おうね」と熱いキスを交わして解散。

私の中でも、かなり印象に残ったエッチな体験談でしたね。

出会い系で人妻を探せば、まだまだ底知れぬエロスが潜んでいそうです。

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書いた人:ヤッシー
関西在住のアラフォー。人妻・熟女・シンママを愛する現役プレイヤーです。出会い系での豊富な実体験を武器に、生々しい体験談や攻略法をゆるっと発信中。現場を知るからこそ書ける、本音満載の記事をお届けします。