京都発、恥じらいながらも濡れる真昼の超敏感人妻!

京都発、恥じらいながらも濡れる真昼の超敏感人妻!

ところで皆さん、パワースポットというものに興味はありますか?
 
私はどちらかと言うとGスポットの方に興味があるのですが。
 
世の女性にはパワースポットが好きな人が多いと思いませんか?
 
今回セックスしたのはそんなパワスポファンの人妻。
 
京の都でスポッ!とハメてきた体験談をご紹介します。
 

厄払いがてら、ぶらり京都へ

40代に入って性欲の花盛りを迎えている私ですが、よくよく考えてみれば私は数え年で42歳。
 
つまり、本厄の年にあたるんです(笑)。
 
それで今年あったことをいろいろ振り返ってみますと、確かにアンラッキーなこともチラホラ…。
 
例えば、サイトで知り合った淫乱人妻の鬼フェラで数日間尿道炎になるとか。
 
デブスの地雷案件に出くわすとか、業者風の女性と出会いそうになるとか…
 
もともと私は、あまり厄年などを信じるタイプではないのですが…
 
「やっぱりそういうことってあるのかも?」という気分に不思議となるもんですね。
 
散歩がてらどこかの神社にでも行きたい気分に。
 
そうだ 京都、行こう。
 
まぁ私の地元、兵庫県にも厄除けにご利益のある神社はたくさんあるんですけどね…。
 
要は出かける口実が欲しかっただけです(笑)
 
仕事ではたまに足を運ぶ京都ですが、プライベートで行くことはほぼなし。
 
久しぶりにゆっくりブラブラできたらなぁと京都行きを決定。
 
ただ、さすが観光都市・京都です。
 
週末に行くよりは平日に行った方が断然人混みも少ないので、シフトで休みになった平日に行くことにします。
 

京都に行ってもすることは同じ!?

京都まではJRで小一時間ほど。
私も他の現代人と同じように、電車に乗って席に座れば自然とスマホに手が伸びます。
 
そこで衝動的に沸き上がった私の本能の叫び…
 
そうだ セックス、しよう。
 
携帯いじりが暇つぶしから一変。
ワクワクメールにログインして、京都の平日昼間に出会いたがっている主婦をゴリゴリ検索する私。
 
ま、自分でもわかっていましたが…
 
結局時間ができるとこうなるんですよね(笑)
 
プロフィール検索を始めて2、3分でしょうか、1人興味をひく30代後半の人妻「マリカさん」を発見!
 
Bカップということで物足りなさも若干ありましたが、早速アプローチしてみました。
 

京都で会えそうなワクメの人妻プロフ

 
いつもなら、もう少し他の女性のプロフも確認して吟味するところではありますが、今回は何しろ衝動的に相手を探し出した状態。
 
電車が京都に着く前にある程度話を詰めておこうと、いわば決め打ち状態で話をまとめます。
 

ワクメの人妻の詳細プロフ

 
これはたまたまですが、彼女のマイブームがパワースポットということもあって話が弾みます。
 
私が厄払いがてら京都に散歩に来ていることを伝えると、距離感も縮まった気分に。
 
「じゃ、しっかり厄払いしてからぜひ会いに来てくださいよ~」
 
フレンドリーな彼女の言葉を引き出したところで、私もそれに乗っけて、
 
「喜んで精進落としさせてもらいま~す」
 
などとちょっとオヤジ臭い返しをしつつ、昼下がりの1時に京都の地下鉄東山駅で待ち合わせることに決定。
 
話の流れで、どこの神社がいいかアドバイスもくれた彼女。
 
特にこだわりのない私は、待ち合わせの時間まで彼女のすすめてくれた安井金毘羅宮に行ってみることにしました。
 

なかなかのパワースポットにビックリ

いやしかし、実際行ってみますとなかなかのもんですね。
奉納されている絵馬の内容を見ると、
 
これ、ガチやん…
 
って思う内容のものも結構あり、たとえば…
 
「彼氏の浮気相手の○○○○が私と同じような苦しみを味わいますように」など。
 

京都の神社、安井金毘羅宮のコワイ絵馬

 
コワっ!
 
ここの神社は、悪縁を切って良縁を結ぶのに大変なご利益があるとのこと。
 
上のようなものはまだマイルドな方かもです。
 
実名上げまくりの罵りまくり、呪いまくり、拝み倒しまくりと、欲望剥き出しの絵馬も少なくありません。
 
まさに、欲念のるつぼといった具合のパワースポットです。
 

安井金毘羅宮で出会い前の厄払い…

 
厄払いが目的の私には果たしてフィットしていたのかどうかわかりませんが…
 
とりあえず厄年との悪縁を切って、幸せとの良縁を結ぶべくお詣りして神社をあとにします。
 
参道のすぐ脇には昭和レトロ風なラブホテル街があり、精進落としにはうってつけかなと。
 
しかし時間も近づいてきたので、彼女との待ち合わせ場所に向かいます。
 

安井金毘羅宮近くのラブスポット、ラブホ街

 

慣れない街で待ち合わせにひと苦労…

さて、携帯で地図を見ながら歩いて行くことにした私。
 
でも案外距離がある上、しかも地下鉄の駅の出口なので、場所を把握するのにちょっと手こずるというミス。
 
サイトでメッセージをやり取りしていたので、お互いのレスポンスの時差もあり、はっきり言って出会うまでは一苦労(笑)
 

ワクメで人妻と待ち合わせします

 
でも、これもよく言えば、彼女と出会うワクワクを高める絶好のスパイス。
 
期待と不安で胸をふくらませて約束のローソンへと向かいます。
 
というのも今回はパワースポットの話題が先行して、彼女がどんな女性かについては事前に聞き出す時間がなかったんですよね~。
 
だから、またもや地雷案件という可能性も無くは無い…そんな状態だったんです。
 
ただ一つ私が知っていたのは、彼女はBカップであるということ。
 
私の経験上、「貧乳=敏感」という法則があります。
 
これに当てはまるかもしれないな~という淡い期待を抱いて、いざご対面です。
 

無難なルックスの奥底に潜むエロス

こっちが場所の把握に手こずっている間に、とっくに着いている彼女。
 
事前情報で「チェックのスカートに黒ストッキングを履いています」と聞いていたのですぐにわかりました。
 
ミディアムロングのヘアスタイルに、ミディアムスカート、上からはミディアム丈のコートを羽織っています。
 
ミディアム過ぎる…
 
そうなんです。
髪色から服装まで、どこをとっても平均的な範囲に収まるキャラ。
 
もちろん、顔立ちも派手と地味の中間。
いや、どちらかというと地味な方かもしれません。
 
でもこういう女性ほど、信じられないくらい淫乱なんですよね。
私は迷うことなく、
 
 
「マリカさんですよね?すみません、お待たせしてしまって」
 
「あ、ヤッシーさんですね!初めまして。よろしくです。」
 
 
声をかけると彼女もスマイル。
微笑むとHKT48の「指原莉乃」に少しだけ似てるか似てないか…といった感じ。
 
いたって平凡な感じの女性ですが、
 
「じゃ、行きましょっか」
 
と身を寄せる素振りは、確実にエロい雰囲気を醸し出しています。
 

初めて会った二人とは思えない落ち着いたムードで…

ホテルまでは歩いて10分ほど。
 
近くはなかったですが、安井金毘羅宮のことやその他の京都のパワースポットについて話しているとあっという間です。
 
ほどよく打ち解けあった二人は、まるで昔からの知り合いのような雰囲気に。
 
これも彼女の持ち合わせた落ち着いた空気感のなせるわざでしょうか。
 
恋人気分でチェックインして、いよいよ肌を合わせることになりました。
 
ホテルのウェルカムドリンクをオーダーし、ソファでまずはおしゃべり。
 
お互いの身の上話をするうちに、彼女の心の奥も少しずつ垣間見えてきます。
 
どうも彼女は子持ちの主婦らしいのですが、最近セックスレス気味で、人肌恋しい日々を送っているとのこと。
 
人妻だけどセフレのような存在がいても悪くないな、などと思ってサイトに登録したらしいのです。
 
やはり結ばれていたいのはオトコもオンナも同じですよね。
 
彼女の女心にグッときた私は、おもむろに彼女の肩に手をまわします。
 
すると素直に頭を私の肩にゆだねる彼女。
まわした手の指先で、彼女の頬や首筋を撫でれば、彼女の息遣いも徐々に大きくなります。
 
スカートをたくし上げる具合に内腿に手を這わせていると、キスを求めてきます。
 
ネットリと舌を絡ませながら、恋人同士のようなセックスが始まるのでした。
 

やっぱり微乳は感度抜群で濡れ放題…

キスしながら胸をまさぐる私ですが、やはりそこはBカップ。
確かに、揉み甲斐はありません(笑)
 
でも、まるで全身が性感帯になったかのような人妻。
 
しなやかにカラダをくねらせながら、細胞レベルで男の肌を感じとっているかのようです。
 
いつの間にか二人は立ち上がって互いに体を愛撫。
わざとスカートから脱がせてみると、なんと下着はイヤらしい白のTバック。
 
いただきましたッ!
ムッツリ淫乱人妻!

 
そりゃ、セックスレス状態は耐えられないでしょうよ、このエロさでは…
 
尻肉を鷲掴みにして一層Tバックを食い込ませて、シャワーも無しにそのまま猛攻に入ります。
 
「あの、結構ワタシ、濡れてしまうんです。」
 
あぁあぁ、そうでしょうね~。
 
触ればわかる、濡れるヤツや。
 
やはり、ギャップというものに興奮してしまうんですよね~男は。
 
あんなに普通っぽかった人妻さんなのに、こんなにビラビラを濡らして…
 

人妻マンコはもう濡れ濡れです

 
そこそこきれいなオマンコだったので、思い切ってパンティごとむしゃぶりついてしまいました。
 
ちょっと私も変態ですよね(笑)。
 
「ぁあ、いやっ、ダメですって…」
 
と言いながら、ビクンビクンと感じるエロ妻。
 
「もっと股開いてオマンコ見せてみてよ」
 
と意地悪く言ってみると、足を閉じて恥じらう彼女。
 
「写真とか無理ですよ…」
 
などと言うわりには、それで彼女自身も興奮しているのではないかと思ってしまいます。
 

京都の人妻も興奮のGスポ刺激

 
ここでもうひとイジメ。
 
クリを舐めながら指を入れてGスポットを刺激し、もう片方の手で乳首をコリコリ。
 
パワースポットを教えてもらったお礼に、Gスポットを丹念に可愛がってあげると…
 
キューッと体をこわばらせて絶頂に達していました。
 
また、その時に指を締め付けるマン圧のすごいこと…
 
私もいち早くその締まりを肉棒で味わいたくなり、我慢ならず挿入。
 
感度が良い彼女なので、快感の波がそのまま締まりとなってこちらにフィードバックされてくるんですよね~。
 
ホントこれはかなりの良マン。
 
今年のナイスマンコ賞を贈呈したいほどです。
 

セフレにしていナイスマンコの京都妻

 
くんずほぐれつ、30代後半のしっとりとした肌と密着しながら、前から後ろから突きまくりの15分ほどだったでしょうか。
 
良マンのグッジョブに耐え抜いたチンポもいよいよフィニッシュを迎えました。
 
何度か暴発の危機をやり過ごしたこともあって、いつもより大量の射精だったような。
 
しばらく二人は放心状態。
 
人妻的にもお腹いっぱい、という感じで大満足のセックスとなったようです。
 
京都のセフレってことでまた会いたいなぁ、なんて贅沢なことを思ってしまいましたが、彼女もまんざらではない様子。
 
私にとってはある意味、彼女そのものがパワースポットかもですね。
 
早速良縁に恵まれたのかも!?
 
また頃合いを見て声をかけてみようかと思っています。
 
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