興味本位で会った50代熟女のテクが凄かった出会い

50代熟女との出会い

 
出会い系を始めてから、年々元気になっているヨッシーです。

それにしても、人間の性欲って底なしですよね。
(疲れて勃たない事もたまにはありますが^^;)

特に女性の性欲は「灰になるまで…」なんて例えがあることを考えると、40代なんてまだまだこれから。

もっとたくさん経験積んで、上を目指したいですね(笑)
 

エロい50代女性は若い子の比じゃないほどエロい!

ワクワクメールで遊んでいるとどうしても若い子に目がいってしまいますが、熟女の魅力も捨てたものじゃありません。

出会い系では、50代以上の年齢層は全体数が減ってくるので逆に貴重な存在。

一息ついてもなおセックスを求める、本当にエロい年齢層だと言えます。

とは言え、実際に「50代の女性」と聞くと腰が引ける事があるのも本音。

失礼な言い方かもしれませんが…
会ってみたら生活に疲れたおばちゃんだった…とかは避けたいですね。

もちろん、経験豊富で綺麗系の熟女なら大歓迎。

考えてみれば、中学生の頃に近所に住んでいた赤ちゃん連れの若いお母さんとか、学校の先生とか。

一回り上ぐらいの大人の女性を見かけると、それだけでチンチンがでかくなっていたし。
頻繁にオナニーのオカズになっていましたね(笑)

元々、年上のお姉様に対する憧れはありますし。
40代になると、そういうシチュエーションに出会える機会はまずありませんが…

ワクメのプロフ検索を使えば、好みの条件に合わせてサクッと見つかります。

しかも、プロフを見るだけならポイントが減らないのも嬉しいですね。

他のサイトみたいに、相手のプロフを見ているうちに…アレ?って事がないのはすごく助かっています。
 

エロさに年齢は関係ないけど、機械に弱いのは年相応?(笑)

なんとなく若い子~同年代のセフレや、ワンナイトの子とも遊び飽きてきた感もあったので。

以前から興味のあった50代熟女を狙ってプロフ検索開始。

実際に検索をしてみると、思ったより登録をしている人は多いな…という印象。

反面アクティブユーザーは多く無いのか、メッセージを送っても未読のままだったり。

女性側も積極的に掲示板に投稿をしている気配がありません。

良い感じの熟女を見つけてメッセージを送っても、返事がなければ何も始まらないわけで…

やっぱり、ワクメは若者向けだし熟女狙いなら別のサイトかな…と悩みながらも、引き続きワクメで地道に検索。

(熟女に特化と謳っているサイトは業者が多いし…以前に大失敗したこともあるので^^;)

プロフ検索をしながら、返事を待ち続けて1週間ほど経った頃。
やっと最初にメッセージを送った熟女から返事が来ました。

彼女のざっくりしたプロフは…

  • 50代半ば 既婚者 子供あり。
  • 体系的には普通体型〜ややぽちゃ。
  • 気まぐれに付き合ってくれる方希望。←要注目(笑)
ワクメの熟女プロフ
熟女のコメント

 
結構遊び慣れているな…という印象でしたが。
やはり年齢の問題もあるのか、スマホの操作は得意で無い…との事で返事が遅れたようでした(笑)

加えて誤爆をしたくないので…という理由で、フリーメール希望。

これは自分としてもありがたいお誘いです。
(自分もLINEとかよくわからず、未だに捨てアドのGmail派なので)

これをきっかけにメル友に…と思いきや、積極的な熟女はレベルが違いました。

「今週の金曜日とかどう?その次だと火曜だと都合良いんだけど…」

彼女の方からスケジュールを合わせて来ます。

ワクメからメールでやり取り

これは流れに乗っかって、相手の気が変わらないうちに約束をしちゃった方が良いでしょう。

という事で、金曜の夜に待ち合わせをすることにしました。
(別のセフレとの先約もあったけど、今回は興味が強い方を優先することにします)
 

熟女のテクに完全に骨抜きにされる

待ち合わせ場所の指定は、まさかの週末夜のアルタ前。

熟女と待ち合わせの約束
 「20時にアルタ前の広場でお願いします!
デートの待ち合わせの定番♪って感じですね(笑)」

わかりやすいと言えばわかりやすいけど、人ごみがなぁ…と思いつつ(周りを警戒しつつ笑)
待ち合わせ場所に向かいます。

週末夜の新宿アルタ前

 
到着メールを送るとすぐに返信があり、近くにいるようでした。

目印になる服装を聞いて、わかりやすいようにバス乗り場に移動。

熟女らしき人を発見
「白いシャツにカーキ色のスカートはいています。あと、白いミニトートバッグを持っています。髪は肩の高さです…」

すると、メールに書いてあった通りの服装をした女性がいたので声をかけます。
 

「あの…、失礼ですが○○さんですか?メールをしていたヨッシーというものですが」
「はじめまして。○○です。ごめんなさい。人ごみが多いの忘れてた(笑)」
「確かにここじゃ人も多いし、知り合いに見られても良く無いので…。移動しません?」
「そうね。…じゃぁ、早速…行っちゃう?」
「話早いですね(笑)ってか、自分で大丈夫ですか?」
「嫌だったら、声かけられた時に逃げてるよ。ヨッシーさんこそ大丈夫?」
「えぇ、もちろんです」

 
会って30秒ってとこですかね?
即決でホテル行きが決定。

そのまま歌舞伎町を抜けて、ホテル街を目指しました。

歌舞伎町のラブホテル

 
見た感じは「青田典子」っぽさに生活感をプラス…といった感じでしょうか?(笑)

タレントの青田典子
タレントの青田典子さん

 
普通のおばさん…と言えばそれまでですが、色気は十分すぎるほど溢れ出ています。

昔は美人だったようで、その名残は感じます。
年上のセフレもいる…と言っていたので、遊び慣れているのは間違いないようです。

部屋に入ると、お互いにテンションは最高潮。
シャワーを浴びる時間も勿体無く感じ、服を着たままベッドに押し倒し胸を揉み上げていきました。

熟女を愛撫
「いやん♪」

時折り、わざとらしい喘ぎ声を出してふざけていますが…
逆にラブラブなカップルっぽくて笑っちゃいましたね。

それがよかったのか、彼女もどんどんノリノリになってきて…

「ちょっと待ってて」

そう言うと、服を脱ぎ出し戦闘モードに突入。

50代半ばにしてはスタイルも肌の感じも良く、まだまだ女盛り真っ最中…という感じでした。

熟女とラブホでセックス

 
そして、熟女のテクに翻弄されたのがここから。

フェラは最高に上手いし、指使いも若い子では味わったことのないエロい動きで敏感なところを攻めてきます。

普段は脇の下とか触られるとくすぐったいだけのところも、50代熟女に触られると敏感な性感帯に早変わり。

何も感じない後頭部も撫でられただけでゾクっとするほどの快感が全身を走り…

舌を絡めるように耳や首筋を舐められると、それだけでイってしまいそうでした。

「まだこんなんじゃ、満足できないよ」

顔を赤くして笑顔を浮かべていますが…
その表情は若い子には絶対真似のできない、経験の積み重ねた女性特有のエロさが溢れていました。

されるがままに騎乗位で挿入されましたが、自分でもビビるぐらい三擦り半で危険信号点滅!

こりゃヤバイ…と本能で察知して正常位に切り替えましたが、それでも熟女の腰の動きには逆らいきれず。

ゴムをつけていなかったこともあり、お腹の上に出しましたが…
思わず笑っちゃうぐらい出ましたね。

「うふ、コレ、好き♪」

彼女もまんざらでは無いようで、出した精子を指先でいじりながら糸を引かせて遊んでいました。

熟女のおっぱいに精子

 

ワクメを使えば色々な年齢層のセフレと同時進行も可能♪

初回の新宿デートは終電の都合もあり、2時間ほどの休憩後に軽く食事をして解散。

帰り道は腰から足がやけに重たかったですね(笑)

これをきっかけに時々メールで連絡を取り合い、月に1~2回ほど会うセフレになりました。

熟女とはセフレに

 
後になってわかった事でしたが、どうやら彼女には子供どころか既に孫もいて…
時々、埼玉の娘夫婦の家に遊びに行っているとの事。

で、ちょうど仕事で川越に行く用事があった時に、予定を合わせて小江戸でデートを満喫。

真っ昼間のセックス密会も楽しんできちゃいました(笑)

埼玉川越の小江戸
川越のラブホテル
熟女セフレのおっぱい

 
セフレにするなら若い子が良い…というのもわかりますが、その中に一人ぐらい年上の熟女がいても悪くないですね。

出会い系を上手く使えば、各年代ごとにセフレを作ることも可能なんじゃないかと。

50代の熟女と遊んだ日の夜に、20代の若妻セフレと遊ぶ…なんて、擬似親子丼もできない話ではありませんよね。

とりあえず栄養剤を飲んで、また熟女との夜に備えようと思います。

熟女とのセックス出会いも→ワクワクメール