四十路熟女とのセフレ体験談。シングルマザーはやっぱりエロかった

バツ1子持ちの四十路熟女のセフレ

 
転勤の多い営業職に配属されて、気がついたら10年。

久々の本社勤務は、家族の都合で単身赴任。
ストレスと慣れない生活で、疲労続きという情けない現状…。

私の疲弊した表情を見て心配した後輩が、息抜きにと出会い系を勧めてきました。
後輩は出会い系でセフレを作り、いい息抜きになっているらしい。

家族に悪いと思いつつも、後輩の誘惑に負けて出会い系に登録してみると、まさかの展開になりました(笑)

四十路熟女と知り合い、熟女のエロいセックスにハマってしまったのです。
 

後輩の体験談に触発され出会い系デビュー!

出会い系サイト自体は知っていましたが、登録したのは初めて。

後輩は、出会い系のPCMAXで知り合った人妻とセフレ関係にあるようです。

「人妻や熟女は生活の干渉をしてこないので、理想的なセフレです」

そう私に力説する後輩w

確かに、私も嫁と子供がある身なので、お互いが深入りしない相手のほうがいい。

善は急げ…と掲示板に書きこみしようとするも、何を書いて良いのか全くわからず。

単身赴任中の40代既婚者です。気軽に夕食に付き合ってくれる同年代の異性を探しています

 
後輩にこう書き込んで貰い、後はしばし待機…という指示。

「写真は載せなくてもいいんで、プロフィールはしっかり書かないとダメですよ!」

 
そういわれたので、なるべく丁寧な言葉を選んで登録しました。

すると、1週間後にメッセージを受信。

四十路熟女からメッセージ
「週明けに出張で東京に行きます。よかったら晩御飯に付き合ってください」

 
まだ半信半疑だったものの、女性からの初めてのメールに舞い上がり、すぐに返信。

食事だけなら浮気にもならないだろう…と自分に言い聞かせていました。

二十数年ぶりに妻以外の女性と二人で食事に行けることに、正直浮かれていました。

PCMAXで熟女からの返信

 
待ち合わせは、月曜の19時に渋谷駅。
ハチ公前で待ち合わせて、着いたら連絡をする事に。
 

四十路のシングルマザーと食事デート

ハチ公前で熟女と待ち合わせ

 
約束の時間に間に合うように仕事を終わらせる必要があったので、手際よく仕事を終わらせました。

その甲斐あって、約束の30分前には現地に到着。
メッセージを入れるとすぐに返信。

目の前にいた女性が約束の人でした。

「××さんですか?こんばんは」
「…あ、はじめまして。××です。今日はありがとうございます」
「○○です。って、そんな緊張せんといてください。そんな良い女と違いますんで(笑)」
「実は、こういうのって初めてでして…。お恥ずかしい…」

 
44歳にしては若い印象で、仕事が出来そうなタイプ。

小柄でスレンダーな見た目が自分の好みそのもので、すごく緊張しました。

久々すぎるデートで、勝手がわからず、調子が狂いっぱなし。

こっちの緊張とは裏腹に、相手は遊びなれているのかリラックスしている様子。
世間話をしながら店に向かいます。

とりあえず、ここまででわかった事がこちら。

  • バツイチ、子供2人の44歳。上の子はすでに20歳の大学生。
  • 京都出身、大阪在住。仕事はホテルのチーフマネージャー。
  • 出会い系は出張に合わせて時々使っている。

44歳とプロフィールに書かれていたので、人妻と勝手に思い込んでましたが、シングルマザーの女性でした。

初対面だったので、ゆっくりと話したいと思い、落ち着いた店をセレクト。
彼女も気に入ったようで一安心。

一気に雰囲気が良くなり、日頃は言えない仕事や家庭の打ち明け話で盛り上がります。

歳が近く、境遇が似ているのもあって打ち解けるのに時間はかかりません。

美味しい料理とお酒、楽しい会話であっという間に時間が過ぎてしまいました。
 

やっぱり出会い系の熟女はエロい。セックスに誘われラブホへw

食事だけでも良い気分転換になりましたが、彼女はまだ何か物足りなさそうな雰囲気。

女性経験がないわけでは無いので、彼女の悶々とした感情は読み取ることが出来ました。

単身赴任とは言え、自分は既婚者。相手はバツイチとは言え子供がいます。

第一、出会ってその日にセックスという上手い話があるとは思えず、あたふたする私w

しびれを切らしたのか、彼女が私の腕を引いて耳元で一言。

「…今日だけの秘密ってわけにはいきませんか?」

その言葉で、私の理性は一瞬にして吹っ飛び、ホテルへ直行していました。

妻とのセックスもご無沙汰だった上、単身赴任中という事もあり女性の肌に触れる事自体が久々。

ましてや浮気には縁のない生活を送っていたので、こんな事になるとは想像もしていませんでした。

それでも身体は正直で、彼女が身体を触ってくるとすぐに反応してしまいます。

「…元気やね。お口でしてもええ?」
四十路熟女のフェラ顔

 
自分をソファーに座らせると、返事を聞く前にいたずらっぽく微笑み、私のチンコをパクリと咥え込む四十路熟女。

夢中になって咥えている彼女を見ていると、複雑な気分に…

初対面の人とセックスをする…という今までにない経験。

妻や子供に対する罪悪感や、もしバレたら…という不安感。

それでも、目の前の快感に逆らえない自分。
足元でエロい動きをしている熟女。

次第に色々考えるのが面倒になり、彼女の頭を押さえつけて喉奥までチンコを突っ込みました。
 

四十路熟女との濃厚セックスは最高!

苦しそうにしてはいますが、嫌がっている気配もなくそのまま一回放出。

彼女は嬉しそうな表情で喉を鳴らしました。

興奮が抑えきれず、彼女をベッドに押し倒し服を脱がせます。

四十路の熟れたBODYが、何とも卑猥でそそります。

「…あ、ゴム…」
「そんなこと言っても、オマンコはすごい事になってるよ」

彼女が枕元の箱に手を伸ばしますが、自分の勢いが止まらず。

そのまま入れてしまいましたが、彼女の腰の動きも止まる気配がありません。

徐々に声も大きくなり身体が熱くなってきます。

かろうじて残っていた理性で、出る瞬間に外へ。
勢い余って顔にもかかってしまいました。

息を切らしながら動けない彼女を見ていると、さらに虐めたくなってしまいそのまま口元へ。

反射的に咥え込むと、嬉しそうな表情で応えてくれます。

正常位で股を開く四十路熟女

 
それを見てるうちにまた興奮してしまい、そのまま腰を引き寄せて正常位で…

我ながらどこにそんな体力が残っていたのか不思議でしたが、この日はいつになく濃厚な時間を過ごしました。

「熟女のセックスはエロい」と、たまに耳にする事がありましたが、自分の身をもって熟女のエロさを体験しました。
 

四十路セフレは距離感がちょうどいい

その後は、メールで世間話をする関係になりました。
この歳でメル友というのも恥ずかしい気がしますが(笑)

出会い系で知り合った熟女とセックスすることで、私のストレスが軽減されたようで、仕事の調子も良くなり営業成績もどうにか回復。

四十路熟女との関係は公私ともに良い結果が出ているようです。

しばらくしてこんな連絡が。

「来週、東京に出張で行きますのでお食事でもいかがですか?」

 

四十路熟女セフレからのお誘いメール

届いた彼女からのメールを眺めていると、妙に察しのいい後輩が茶化してきました。

「仕事ができる男は、遊びもできなきゃダメっすよね(笑)」

確かに、遊ぶ時はしっかり遊ばないと仕事は頑張れません!

四十路熟女と私の現在ですが、お互いにとって良い距離感を保ち、会った時だけ癒し合えるセフレ関係を築いています。

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