バツ1子持ちの四十路熟女!ストレスが多いシングルマザーはやっぱりエロかった

バツ1子持ちの四十路熟女

「先輩、最近調子悪いっすね。こんな成績じゃまた部長に怒られますよ(笑)」
 
飲み会の席で気の知れた後輩に茶化されるものの、言われた事は否定できない事実。
 
転勤の多い営業職に配属されて気がついたら10年。
 
久々の本社勤務は家族の都合で単身赴任。
ストレスと慣れない生活で疲労続きという情けない現状…
 
「たまには遊ばないと。ね!(笑)」
 
「キャバクラや風俗に行ける小遣いなんて無いよ」
 
「…んじゃ、こんなのどうっすか?上手く行ったらタダで遊べますよ」
 
差し出されたのはPCMAXの広告。
無料ポイント分だけ遊ぶのも付き合いか…と思ってあまり考えずに登録。
 
これが、まさかの展開になりました(笑)
 

最初は後輩の言う通りにPCMAXデビュー

初めまして。サトルです。
最近出会い系を始めたので、体験談を書いていきます。
 
出会い系サイト自体は知っていましたが、実は触るのは初めて。
 
単身赴任中とは言え、妻も子供もいるし変な遊びをする気もお金もなく。
 
それ以前に、ネットで書かれている体験談の類が信じられなくて興味が無かった…というのが本音。
 
しかし、目の前の後輩はPCMAXを使って割り切った出会いを楽しんでいて、いわゆるセフレとして付き合ってる女性もいるという話。
 
「ピュア系の掲示板で見つけた人妻なんですけどね…。」
 
確かに、お互いの生活に干渉をせずに大人の付き合いが出来れば理想的。
 
善は急げ…とは言っても、何を書いて良いのかわからなかったので、
 
「単身赴任中の40代既婚者です。気軽に夕食に付き合ってくれる友人を探しています」
 
という内容を代わりに書き込んで貰い、後はしばし待機…という指示。
 
写真は載せなくてもいいから、プロフィールはしっかり書いた方が良い…といわれたので、なるべく丁寧な言葉を選んで登録。
 
「ピュア系なので2〜3週間ぐらいの余裕を持って気長に待っててください」
 
と言うとともに、伝票もコチラヘ…
 
だから、小遣い無い…って言ってるだろ!(笑)
 

ピュア掲示板で女性からメッセージを受信

1週間後にメッセージを受信。
 

ピュア掲示板で熟女からメッセージ

 
「週明けに出張で東京に行きます。よかったら晩御飯に付き合ってください」
 
という内容。
まだ半信半疑だったものの、普通に食事のお誘いと理解してよさそうな感じだったので、すぐに返信。
 
食事だけなら浮気にもならないだろう…と自分に言い聞かせながらも。
 
二十数年ぶりに妻以外の女性と二人で食事に行けることに、正直浮かれてしまいました。
 

熟女からでも返信があると浮かれますね

 
待ち合わせは、月曜の19時に渋谷駅。
 
目印になるものがわからなかったので、とりあえずハチ公前で待ち合わせて、着いたら連絡をする…という事に。
 

シングルマザーと食事デート

ハチ公前で熟女と待ち合わせ

 
約束の時間に間に合うように仕事を終わらせる必要があったので、手際よく仕事を終わらせました。
 
その甲斐あって、約束の30分前には現地に到着。
メッセージを入れるとすぐに返信。
 
目の前にいた女性が約束の人でした。
 
 
「××さんですか?こんばんは」
 
「…あ、はじめまして。××です。今日はありがとうございます」
 
「○○です。って、そんな緊張せんといてください。そんな良い女と違いますんで(笑)」
 
「実は、こういうのって初めてでして…。お恥ずかしい…。」
 
 
44歳にしては若い印象で、仕事が出来そうなタイプ。
小柄でスレンダーな見た目が自分の好みそのものですごく緊張しました。
 
久々すぎるデートも勝手がわからず、調子が狂いっぱなし。
 
こっちの緊張とは裏腹に、相手は遊びなれているのかリラックスしている様子。
世間話をしながら店に向かいます
 
とりあえず、ここまででわかった事が
 

  • バツイチ、子供2人の44歳。上の子はすでに20歳の大学生。
  • 京都出身、大阪在住。仕事はホテルのチーフマネージャー。
  • 出会い系は出張に合わせて時々使っている。

 
落ち着いた店の方が良いかな…と思い「燦々(さんさん)」をセレクト。
彼女も気に入ったようで一安心。
 
一気に雰囲気が良くなり、日頃は言えない仕事や家庭の打ち明け話で盛り上がります。
 
歳が近く、境遇が似ているのもあって打ち解けるのに時間はかかりません。
 
美味しい料理とお酒、楽しい会話であっという間に時間が過ぎてしまいました。
 

やっぱり出会い系。セックスを誘われる展開にw

 
これだけでも良い気分転換になりましたが、彼女はまだ何か物足りなさそうです。
 
さすがに女性経験がないわけでは無いので、雰囲気で察するものはありましたが…
 
単身赴任とは言え自分は既婚者。
 
相手はバツイチとは言え子供がいるわけだし、第一、出会ってその日…という上手い話があるとは思えません。
 
そうは言っても、目の前の女性は何かを訴えていますし、自分の気持ちも高まっています。
 
しびれを切らしたのか、彼女が私の腕を引いて耳元で一言。
 
「…今日だけの秘密ってわけにはいきませんか?」
 
理性が吹っ飛びました。
 

四十路熟女と濃厚なセックス!最高です

 
気がついたらホテルの部屋で抱き合っていました。
 
妻とのセックスもご無沙汰だった上、単身赴任中という事もあり女性の肌に触れる事自体が久々。
 
ましてや、浮気には縁のない生活を送っていたので、こんな事になるとは想像もしていません。
 
それでも身体は正直で、彼女が身体を触ってくるとすぐに反応してしまいます。
 
「…元気やね。お口でしてもええ?」
 

ホテルで四十路熟女のフェラを堪能します

 
自分をソファーに座らせると、返事を聞く前にいたずらっぽく笑いながら飲み込んで行きます。
 
夢中になって咥えている彼女を見ていると、複雑な気分に…
 
初対面の人とセックスをする…という今までにない経験。
妻や子供に対する罪悪感や、もしバレたら…という緊張感。
 
それでも目の前の快感に逆らえない自分。
足元でエロい動きをしている熟女。
 
次第に色々考えるのが面倒になり、彼女の頭を押さえつけて腰を動かします。
 
苦しそうにしてはいますが、嫌がっている気配もなくそのまま一回放出。
 
彼女は嬉しそうな表情で喉を鳴らしました。
 
興奮が抑えきれず、彼女をベッドに押し倒し服を脱がせます。
 
「…あ、ゴム…」
 
「そんなこと言っても、オマンコはすごい事になってるよ」
 
彼女が枕元の箱に手を伸ばしますが、自分の勢いが止まらず。
 
そのまま入れてしまいましたが、彼女の腰の動きも止まる気配がありません。
 
徐々に声も大きくなり身体が熱くなってきます。
 
かろうじて残っていた理性で、出る瞬間に外へ。
勢い余って顔にもかかってしまいました。
 
息を切らしながら動けない彼女を見ていると、さらに虐めたくなってしまいそのまま口元へ。
 
反射的に咥え込むと、嬉しそうな表情で応えてくれます。
 

四十路シングルマザーとのセックスはお互い求め合って激しい

 
それを見てるうちにまた興奮してしまい、そのまま腰を引き寄せて正常位で…
 
我ながらどこにそんな体力が残っていたのか不思議でしたが、この日はいつになく濃厚な時間を過ごしました。
 

ちょうど良い距離感のセフレ関係に

その後はメールで世間話をする関係になりました。
 
この歳でメル友というのも恥ずかしい気がしますが(笑)
 
彼女も仕事と一人で子育てをしているストレスを解消するために、秘密で出会い系を使っていただけらしく。
 
それ以上深い関係にはなりません。
 
確かに、自分もストレス解消にもなったようで、仕事の調子も良くなり営業成績もどうにか回復。
 
四十路熟女との関係は公私ともに良い結果が出ているようです。
 
しばらくして、
「来週、東京に出張で行きますのでお食事でもいかがですか?」
 

四十路シングルマザーからのメール

 
今朝届いた彼女からのメールを眺めていると、妙に察しのいい後輩が茶化してきました。
 
「仕事ができる男は遊びもできなきゃダメっすよね(笑)」
 
確かに、遊ぶ時はしっかり遊ばないと仕事は頑張れません!
 
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