出張先でセックス!色白人妻のオマンコつまみ食いin東北

東北人妻のオマンコ

 
東北は美人の名産地、なんて世間ではよく言われていますが。

私、はっきり言ってそんなこと全然信じてなかったんです。

だって、地元関西にだってカワイイ子はたくさんいますし。

別に色白だから美人っていうわけじゃないんだぜ、と以前から強く主張しつづけてきた私ですが。

出張先で出会った、東北美人の人妻とのセックスを経験して一変。

「東北雪国の色白人妻のオマンコ最高!
たんげ、めぇ!(津軽弁で、すんげ~美味い)」

そんな東北青森出張での、ご当地セックスの記録。
 

出会い系で出張先のセフレ探し

うちの会社で取り扱う資材の、工場視察という目的で決まった青森出張。

せっかくの出張を楽しみたい私。
おのずと下調べにも熱がこもります。

まず青森って行ったことないんでワクワクしますよね~。

もちろん、出張の醍醐味とも言えるワンナイトセックスもぜひ楽しんでおきたい!

知らない地なので、手っ取り早く風俗でもと思いネットで調べてみたのですが。

なんと、青森って国内随一の風俗不毛地帯らしいんです。

デリヘルは結構あるようですが…
デリヘルを呼ぶくらいなら、出会い系で素人としっぽりまったりヤリたい私。

てことで、ワクワクメールで事前に現地の女の子をリサーチ。

やはり地方だけあってか、若干数は少なめですが。

ちゃ~んとチンポを欲しがっている女性っているもんなんですね~。

ワクメの青森の人妻

寒いねぇ…

逢える方いたらメールお待ちしてますねー
よろしくです

 
シンプルな書き込みの彼女。
受付メール数がまだ0件だったので、これは狙い目と思い早速アプローチ。

掲示板の内容からすると「すぐ会いたい」ということだったようです。

しかし後日会いたいということを伝えると、都合を合わせてくれた人妻のひまりさん。

青森人妻とワクメでやり取り
「返信ありがとう~。金曜日夜とかどうかな?」
「大丈夫ですよ!」

 
初めは掲示板の語り口から、口数の少ないぶっきらぼうな感じの女性かも?と思ったのですが。

やり取りしていくうちに、情に厚いような雰囲気をにじませる彼女。

きっと出張の疲れも癒されるに違いない!

これが東北の女かぁ~などと、まだ会いもしていない人妻に夢を馳せつつ出張の日を迎えました。
 

いざ青森出張へ!東北人妻と不倫気分(笑)

大阪から飛行機で2時間ほど。
青森の地に降り立った私は、空港から市内へのバスを待ちます。

到着したのは16時過ぎ。
時間があったので、駅近くにあるねぶた祭りの資料館のようなところに行ってみました。

ねぶた祭り資料館の山車

 
これがまたなかなかの迫力で、予想外に感動(笑)

かなりアツいものが伝わってくる展示。
この地方の人々の内に秘めた情熱というか情念がヒシヒシと伝わる内容でした。

胸にこみ上げる熱いものを感じつつ、ぼちぼち私の股間も熱いものがこみ上げてくる頃に…。

一旦、ホテルに戻ってシャワーを浴び、約束の18時に青森駅の東口の改札に向かいます。

今回の東北人妻と会う場所は、ラブホではなく宿泊先のホテル。

と言うのも彼女、身バレの関係で市街地にある2軒ほどのラブホには入りづらいらしく。
郊外のラブホまでの移動手段がないので、私の部屋に来たいとのこと。

約束の時間を少し過ぎて現れたのは、落ち着いたベージュのスーツを身にまとった30代半ばの色白女性。

「初めまして、ひまりさんですか?」
「部屋入ってからね。」

 
念のため尋ねてみると軽く頷き、誰からも聞かれないようなトーンで返す人妻。

私も彼女ができるだけ目立たずについてこれるよう、ビジネスライクな面持ちで歩きます。

この調子でホテルのロビーを通過し、エレベーターに乗り込んで初めて人妻の表情がほぐれます。

「出張お疲れさま~」

 
初っ端のひと言に、いきなり心を鷲掴みにされた気分。

「東北初めて来たけど、青森っていいとこやね。」
「そぉ?なぁんにもないよ~」
「今日は来てくれてありがとう。」

 
言葉を交わしながら部屋へ入り、改めて面と向かって人妻に言うとそのままハグの状態に。

「2日間、長かった~」

 
と、頭を私の胸に寄せる人妻。

(これ、ホンマ、不倫テイストやなぁ…)

 
なんて内心で思いながら強く人妻を抱きしめ、流れでキスしてしまいます。

こうなればもう、セックスまではノンストップ。
あっという間に二人は快楽の淵へと堕ちていくのでした。
 

ビジホセックスだけに人妻の押し殺した声がエロい

人妻のスーツのインナーは黒。
白い肌とのコントラスト、いやらしいにもほどがあります。

そしてそれを剥ぎ取るとセットの白い下着。

しかもパンティの股間部分は、すでに湿り気を帯びている様子。

セミダブルのベッドに横たわり、人妻の体全体を指と舌で撫でまわす私。

漏れる吐息と声が高まらないように、指を咥えて耐える人妻の表情が私のチンポを視覚的に刺激します。

しかし次第に羞恥心も消え去り、私の前に淫らな姿をさらし始める淫乱妻。

手マンされるがままに、股を開けて快楽を味わう様子は、数十分前のビジュアルからは予想だにしません。

東北の人妻に手マン

 
これが東北女の内に秘めたるエロさなのかぁ…と無性に興奮してしまい。

むしゃぶりつくように乳首を吸いまくってしまいました。

しばらくすると私のガッチガチのチンポをさすり上げてきたので、人妻を仰向けに寝かせたままイラマ気味でフェラ。

「んぐっ、ぉごっ」

人妻も果敢に舌を使って咥えてくれるので、思わず私も声が漏れてしまいます。

絶対隣の部屋に聞こえてるだろうなぁと思いつつも、もうそんなことはお構いなし。

我慢汁のにじむチンポに、マツキヨでゲットしたゴムを付けていざ挿入。

最初は正常位で突いていたのですが、ベッドのマットレスが壁にあたって腰を振るたびにコンッコンッと音を立てます。

そこでちょっとピストンを控えめにしていると、人妻が笑みを浮かべながら…

「じゃ、これは?」

と珍しい挿れ方を勧めてくれます。

東北人妻とセックス

 
仰向けで、足を閉じたままの挿入。
なんか見た目不思議な感じです。

しかもすごく締まるので、ピストンで楽しむというよりはじっくりとしたスローセックス向きの体位かも。

人妻のオマンコが上付きだったので、これがしやすかったのかもですね。

おまけにクリトリスも一緒に刺激されているようで…
ズリズリっと擦れるごとに、私の背中に回した手に力が入るほど感じていた様子。

彼女、相当溜まっていたようで…
私とやりとりした2日前から、セックスを待ちわびていたようなんです。

なので、当然濡れ具合も相当なもの。

バックの体勢になってみると、お尻の割れ目を愛液が伝って滴り落ちていた様子。

ヌラヌラと光る尻の谷間がエロ過ぎて興奮MAXなんです。

本気汁でグチョグチョのオマンコの、奥の奥まで突きまくってしまいました。

青森人妻にバックでズッポリ

 

東北美人妻との出張セックスにほろ苦いお別れ

ラストは正常位に戻り、人妻の淫らな姿をガン見しながらのフィニッシュ。

化粧もすっかり落ちて、素顔で快感に喘ぐ姿がこれまたエロく。
白い肌を紅潮させて、ビクビクッと一緒にイってくれていたようです。

「東北になんてなかなか来ないよね…?
でも、また来た時にはセフレってことで…」

終わった後、ベッドでそう言ってくれた彼女。

切なさと可愛さが入り混じったような瞳が印象的でした。

「たぶんまた来るから、その時は声かけるよ。
ひまりさんも関西に来たら教えて。」

私も別れ際にこう言ってはみたものの、東北出張の可能性は現実的には低そうなのが辛いところ。

♪さ~よなら~あなた~、私は~帰ります~♪
名曲、津軽海峡冬景色の一節が頭をよぎります。

翌日は青森市内を観光して、夕方の飛行機で大阪へ。

上空から見る大阪方面

 
エッチな東北美人妻とのセックスを思い返すと、少し名残惜しくも感じましたが…

大阪市内上空に戻ってくると、やはりホームグラウンドは懐かしいもんですね。

飛行機から大阪市内東部~南西方向が目に入り、帰ってきた気持ちになります。

この空の下、何千何万のチンポとマンコが汁まみれになってイイことしてると思うと。

俺もまたセックスフレンド開拓に精を出さないとなぁ、なんて思ってしまいます。

さ、次いってみよ~!(笑)

東北美人妻と出張セックス→ワクワクメール